GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

薪にゃんと一緒(今夜の青薪編2) 

※こちら(中略)…2015年8月10日です…。




いきなりですが、秘密ファンの皆様、気になっていたセブンネットの予約特典の画像、もうご覧になられましたでしょうか。私、あれが世に出たらなんで青木があんなもの持ってるのかちょっと聞いてみたかったのですがなんでなんでしょうね(笑)。スーツなのに日本刀。クロスケの話と一体何の関係が?銃刀法違反じゃないの?(笑)…青木、似合うからいいんですけどね(⌒-⌒; )←何の関係が?とここでつっこんじゃうと金魚とか蝶は薪さんとどういう関係が?とかトランプには何の意味が?とかあのペアカップこそどういう意味なんですか先生!って止まらなくなるのので危険ですね、ハイ。



このところ最近では珍しくぽんぽん記事を出せてしまっているんですが、ためていたのを順に出したというだけでもう終わりです。この後はお盆休み、夏休みも追い込みだし(笑)。でも中途半端に切れてしまったので(集中が)、連載読む前には続き書いて今までの薪にゃん他と一緒にまた地中深く埋めなくては、と思っております(-_-;)



…こちら、大変申し上げにくいのですが後ろの方久々にRです。文字ばっかなので背後とかはそれほど気にしていただく必要ございませんが、年齢とか時間帯とか主義主張とか宗派にはご注意願います。まずいところに迷い込んじゃったよ、と思われた方は見なかったことにして回れ右してください。
まだ一応日付変わるまで鈴薪祭りなのかもしれないのに気を緩めてしまってごめんなさい(;'∀')トイレ編の続きではないです(・・;)←ええっ

それと…いつも同じこと言ってますがこちらは二次的フィクションです。原作の登場人物、団体等は一切関係ございません。

では、はじまります…。








 あれ以来、うちにやってくる薪さんは例のバランスボールがお気に入りだ。あと、俺のお気に入りでもある「人間をダメにする」パウダービーズのクッション。このクッション、どうやら生霊とか猫の類もダメにするようで、そこに沈み込むと薪さんはグデグデになって動かないことが多い。まぁ、逃げられずにすむので捕獲はしやすいんだけど…。
(楽しそうだなぁ)
 今日もクッションに背中を預けた薪さんは、寝酒でもするのかと思いきや、トットットット…と絶え間なく規則的な音を響かせながら、仰向けに寝そべって持ち上げた足でバランスボールを回す、という曲芸じみたことをひたすら続けていた。多分ただの思いつきか暇つぶしで意味はないんだろうけれど、薪さんがするとそこに何か意味があるように見えてしまうから不思議だ。
 俺は奮闘する薪さんを横目で見ながら、一旦ソファに腰を下ろした。たった今湯上りの水分補給に、とキッチンで入れてきたミネラルウォーターが入ったコップに口をつける。一応一日の終わりのリラックスタイムなのだけど、床に寝そべっている薪さんを見下ろすことになって何だか居心地が悪い。やっぱり下に座ろうか…。
「お取込み中に申し訳ないんですけど、それ落とさないでくださいね、転がって壁とかにぶつけたら衝撃音結構響くんですから」
「そういう時はお前の出番だろ?捕まえてくれ」
「………」
 いや、出番なんて気を遣ってもらわなくてもいいです。
 それにしてもうまいものだ。ちょっと猫の成分が入っているからの身のこなしなんだろうか?そう言えば薪さんって、運動神経がいいのか悪いのかいまいちよくわからない。前に一度俺を追いかけて階段を全力で駆け降りてきてくれたことがあったけれど、それ以外ではあまり走ったりするところも見たことがないし(概ね走らせる方だから)、謎だ。射撃は文句無しでうまいし警備の警官だってのしたくらいだから鈍いわけではないのだろうし、頭がいいから力の使い方も心得ているのかもしれないけれど…。
「じろじろ見るなってば、見せ物じゃないんだから」
 相変わらず集中を途切らせないため真上を見つめる視線はそのままに薪さんが言う。生霊なだけにリアルに横にも目がついているのかもしれない反応ぶりだ。…すみません。
「いや、ただ、うまいもんだなぁと思って…なかなか猫っぽいですよ?」
「……それは褒めてるのか?」
 うーんどうでしょう…微妙かな。
「まぁ、猫は芸なんてしてくれませんけどね」
 適当にはぐらかすと、お前も大概しつこいよな、という返しがきた。
「前にも言っただろ、僕は幼少の頃ボリショイで芸をする猫を両親と目撃していてだなーー」
 あぁハイハイ。どうせ昔話をするならその話限定にせずに他を解禁して欲しいんですが。それに、筋金入りのしつこさを持ち合わせているのは薪さんの方だと思う。
 はぁ、と嘆息する俺の傍で、そろそろ息が上がってきた薪さんは体勢を維持するために腰に手をやって持ち上げた下半身を支えながら、ああこれきついなー、とひとりごちていた。きついならやめればいいだけの話なのに、いつの間にかボールを回し続けることは薪さんの使命になっているようだ。…多分、勢い的には地球を守れるかどうかがかかっているくらいの使命感なんだろうと思う。
 必死になっている薪さんも綺麗だけれど、よくよく見れば持ち上げた腰の下に垂れ下がっているしっぽがなんともアンバランスな違和感を醸し出していた。
 ただそれは客観的に見ればの話で、ここ最近の俺はそんな光景にも慣れてしまって、最初の頃はいちいちおかしく感じたその姿も今やごく自然なものになっていたのだけれど…いや、やっぱり変か。変だよな。普通になっちゃってる俺がおかしいんだ。
「そういえば薪さん」
 目の前に伸びているしっぽをじっと見つめていたら、ふと一つの疑問が湧いてきた。
 単純に生霊として俺のところに来るのなら、薪さんがわざわざ猫になんて化ける必要はない。別に人間の、普段の姿のままでいいのだ。それだと色々とややこしいから動物に擬して、というのだとしても、猫になる必然があるわけじゃない。他にもバニ…いやウサギとか狐とか犬とか色々あるのに、何で猫なんだろう?
「いつも、どうして猫なんですか?」
 質問が終わるのとほぼ同時に、あっ、と薪さんが短い声を上げた。その瞬間、それまでリズムよく回されていたバランスボールが、ボフンッ、という間の抜けた音と共に定位置を逸れて大きく弧を描く。
「!」
 とっさに手を伸ばして掴まえようとしたが、指先が中途半端に触れたせいで逆にボールを突くような形になってしまった。
 しまったと思ったがどうすることもできず、ふたりして息を詰めてボールの行方を目で追った。さっきのひと突きで勢いを得たボールは床でワンバウンドし、更には扇風機を突き飛ばし、ベッドにぶつかってコロコロとフロアを転がるとようやく止まった。
 扇風機へのタックルで随分盛大な音がしたため母や舞が起きるのでは、と思わず動きを止めて息を殺したが、家の中は幸い、いくら耳を澄まして待ってみてもしーんと静まり返ったままだった。…眠りの深い家族でよかった。
 しかし、見れば薪さんは足を上げたまま固まっている。その目はおそらく反射的にだろうドアの方に向けられていたが、何の気配もないことを確認するとようやく足を下ろしてゆるゆるとこちらを振り返った。
「……扇風機、壊れてやしないか」
 ほっと息をつく間も無く、薪さんは寝そべったまま足元の方で倒れている機械を気遣う。確かに派手な音がしたけれど…。心配はしても自分では動こうとしない薪さんを迂回して倒れた扇風機に近づくと、俺はよいしょと頭でっかちなそれを助け起こしながら外見的なダメージがないか大まかに確認した。とりあえずどこかが外れたり割れたりということはなさそうだ。
「大丈夫そうですよ」
 そう報告すると、そうか、と薪さんは安堵した様子で応じ、大きくフゥ、と肩で息をついた。いつも好き放題ではあるけれど、さすがに他人の家のものを壊すのは気が咎めるらしい。以前は俺の携帯を破壊してもしれっとしていたというのに、青木のもの、と青木家のもの、とでは重みが違うとでも言うんだろうか。ちょっと複雑だ。
「これからは本来の使用方法を守りましょうね。あれじゃほんとに猫の曲芸ですよ」
「猫は曲芸はしないんじゃないのか?」
「…どうでもいいですよ」
 相変わらずのしつこさに嘆息する俺を、薪さんは下から軽く睨めつける。普段ならビクッとするところだが、猫耳だと全く迫力がなくて助かった。俺は薪さんの頭の脇にしゃがみこむと、やわらかい毛に覆われた弾力のある猫耳にそっと触れる。生霊って冷たいのかと思っていたのに、本当にぬくもりや息遣いを感じるから不思議だ。と言うか俺、普通に生々しいことだってしてしまったし…できてしまったし。
 最初の頃は触るなと嫌がっていた薪さんも、最近は手を払いのけたりせずにこういう軽いボディタッチなら身を任せてくれる。こそばゆいのか気持ちがいいのか、わずかに目を細めている姿はやっぱり猫を思わせて可愛かった。
「そう言えばさっきの質問…」
 途中だったそれを思い出して言いかけた俺の手元で、薪さんの猫耳がピクンと震えた。細めていた両の目が不意に揺てこちらを見つめてくる。もの言いたげではあるが言いあぐねているようなその様子に、俺は内心首をかしげた。
(あ、あれ…?)
 大した理由はどうせないんだろうな、と思っていたけれど、何かあるんだろうか。
 さっき動きが乱れてボールを落としてしまったのは、もしかするとこの質問のせい?
「俺、何かまずいこと聞きました…?」
 焦ってそう尋ねると、薪さんは猫手を口元に当てながら「いや…」とモゴモゴと応じた。その目はこちらを見ないように逸らされていて、言葉とは裏腹に気まずそうな雰囲気を漂わせていた。
「…?薪さん?」
「前に言っただろ、僕は別に猫は好きでも嫌いでもないんだ」
「……あぁ」
 憶えのあるセリフに苦笑が漏れた。クロスケの時のやりとりを思い出す。
 そう言えば、あの時は弾みだろうけれど積極的に憎いとかなんとか…。だったらなおさらどうして猫なんだろう。
「…でも、お前は好きそうだったから」
「え?」
 ボソボソと小さく呟かれた短いセリフに、一瞬目を瞠った。薪さんはまだ俺の方は一切見ようとせず、逃げるようにむこうを向いてしまっている。でも。
「好きなんだろ、猫が。詳しかったし、積極的に調べていて感心した」
 ええっと…何だろう、そう面と向かって感心したとか褒められるとものすごくむず痒いんですけど…。そうですね、好きです。っていうか動物は全般的に好きなのだけど、確かに猫には詳しいから、ちょっとだけ特別なのかもしれない。そうか…それで猫。
「薪さん」
 おかしいやら可愛いやらいろんな感情が入り混じって、胸の中が妙にくすぐったかった。ずっと横を向いたままの薪さんの肩にそっと手をかけてその名を呼び、こちらを向かせる。どうしても目だけは合わせたくないようで伏せられていたけれど、気恥ずかしそうに頬をうっすらと染めている様子はその人が一回りも年上だということを忘れさせるほどいじらしく愛おしかった。今すぐ抱きしめたい衝動に駆られたけれど、ぐっと我慢だ。
「ありがとうございます」
 そんな些細なところでも俺のことを考えてくれたことが純粋に嬉しく、伏せられた瞳に影を落とす長い睫毛に唇を寄せると、薪さんは目を閉じてそれを受け止めた。
「笑わないのか?」
 唇を離すと、ゆっくりと目を開けた薪さんがそう言ってやっと俺をまっすぐに見返していた。
「こんなことで気を引こうとするのってみっともないだろ、これじゃ色仕掛けみたいで」
 正直な分析に思わずぷっと吹き出してしまう。
「こういう色仕掛けなら大歓迎ですよ?あ、もちろん一番好きな猫は猫耳のよく似合うこの子ですからね」
 そう言ってポフポフと弾力のある猫耳を撫でれば、薪さんはますます顔を赤らめてゴロンと完全にこちらに背を向けてしまった。
「お前、よくそういうことさらっと言えるよな、本人を前にして」
 本人は本人でも、分身みたいなものですけどね。
 それにしても…そうか、猫耳やしっぽは色仕掛けだったわけだ。それを知るとなんだか感慨深い。
「…じゃあ、ご期待に応えないと」
「え?」
 薪さんが横を向いたせいで空いたクッションの半分に、ちょっと狭いけど添い寝の要領で横になり、目の前の細身の腰に腕を回した。もう我慢できそうにない。
「言っときますけど、誘ったのは薪さんですからね」
 何度か身体を重ねはしたけれど、それでも薪さんはこうして抱きしめるとその瞬間身体を強張らせる。俺はつむじから順に唇を這わせ、なめらかなうなじをゆっくりと舐めあげた。腕の中で、薪さんが小さく震えるのがわかる。唇で白い肌に吸い付き前に回していた腕を動かすと、シャツの中に入れた手を滑らせて脇腹から胸にかけてを丹念に愛撫していった。その手の先がやがて胸の突起に辿り着くと、薪さんは堪え切れなくなったように微かに震える吐息を漏らした。そこを弄ると、ああ、と短い喘ぎ声が唇から漏れる。
 後ろから抱きしめているせいで表情は見えなかったけれど、それがかえって想像を掻き立て興奮した。
「ちょ…っ、青木!」
 胸を弄っていた手を離し下腹部にやると、間髪おかず薪さんは慌てた声をあげた。
 秒速で飛んできた猫パンチが俺の手を振り払う。
「ちょっと待てっ」
「これでお預けなんてひどいですよ、このまま終わりじゃ薪さんだって辛いでしょ?」
「違う!そうじゃなくてーーその、後ろからは、イヤだ。これじゃお前が見えないし触れないだろ」
 見えないから集中できていい、とか言ったらもう一発、今度は本気の猫パンチが飛んでくるんだろうな…。
 そんなことを考えて無言でいたら、腕の中の薪さんがもそもそと身を捩ってきた。こちらを向こうとしているらしい。
「俺のは触らなくていいですよ。だいたい薪さん猫手だし爪あるし、俺を流血させるつもりですか?」
 動きを封じるように抱きしめ直し、俺はさっきよりもぴったりと体を密着させた。
「それはそうだけどこれじゃ僕ばかり…っ、って待て青木!イヤだって言ってるだろ!」
 拒んでみせるけれど薪さんの場合往生際が悪いのは口だけで、身体は早く、とでも言うように先を求めているのだ。さっき一瞬だけ触れたそこに再び手を伸ばすと、充分すぎるほどに熱を持ったそこから溢れてきたものが俺の指を濡らした。これでやめてくれなんて、説得力なさすぎです。
 首筋に口づけながら下穿きをずらしてその部分を露わにし昂りを擦りあげれば、薪さんは小さく喘ぎながらも絡みつく俺の腕をなんとか引きはがそうと身悶えた。もう少し素直になってくれるとありがたいんだけれど、こうやって抵抗する薪さんもものすごく色っぽい。拒まれれば拒まれるほどに増す背徳感がますます俺を興奮させていった。






(ツヅクンデス♪)


※例のビーズクッションでグデグデになっているのは私めでございます。
※Q.薪にゃんのしっぽはどこから生えているんですか?下着やズボンはどうなってるの?
A.青木が加工しているそうですよ(いや、多分うちの薪にゃん生霊だからそういう現実的な問題は超越しちゃってるんですよ)。









急に真面目な話するなよ、という感じですが、お盆休みになる前に今日は病院に行ってきました。週末に受けた検査の結果を聞きに。少し体調戻ってきたので良くなってるんじゃ?と思っていたのですが、思った通りこの前は際どかった項目もほぼセーフ!少しは安堵できたんですがひとつだけまだ数値が高い項目があってそれが謎です…。っていうかこうなってくるとそれがだるさとかの原因なのかな?という気がするんですけど、まぁまぁまぁ、みたいな感じで他が良かったからかスルーされてしまいました(^^;;…え?いいの?薬だけ飲んでたら治るのかな?薬でどこまでよくなるのかわかりませんが、生活面とか気をつけつつ、これくらいならなんとか付き合っていけそうです。ちょっとほっとしました。

今まで自分は妊婦だった時以外特に健康については気を配ってなくて、市民健康診断とか基本的な検査ですらろくに受けずにいたので、それじゃそろそろダメな年になってきてるんやな、というのを痛感しました。小さな不調も、若い時ほど油断できませんね。年齢的にあちこちガタが来てもおかしくない歳に、気づけば入ってた、という感じです。いや、年齢は関係ないのかな?やっぱり、セルフメンテナンスは定期的にしておくべきだなぁと思いました。お勤めの方は会社で健康診断あるんでしょうけれど、自営とか専業主婦だとないのがほとんどだと思いますので…もう何年も受けてないわ、という方はちょっと考えてみられるといいかも、です。気づかないうちに進行する病気とかもありますからね。沈黙の臓器とかね、ほんと怖いですよ(・・;)。

関連記事
スポンサーサイト

Comment

Name - eriemama  

Title - Re: なんと

> 薪さん、可愛すぎる…!! 

たきぎさんっ、薪にゃん薪にゃん(^_^;)
青木ってばいつから理由なんてものにこだわる子になったんですかね(笑)どーでもいいんちゃうの?(笑)

> なみたろうさんに続いて、私もファンクラブ会員#2です♪

えっ……(((((゜゜;)

> 私も、ぐでたまってて全然小説書けてませんが、

ぐでたま~(笑)わかりますそうなりますよ今年の暑さ…(^^;)。いい感じにぐでって腐りますよね(* ̄∇ ̄*)
久々にたきぎさんのアメブロコード飛び越えたやつ読みたいです(*^∇゜)早く涼しくなーれ♪

> ピンクでもパープルでもドンと来い! おちついたら続き書いてくださるのを楽しみにしてます。

じゃあパープルさんで行こうかな(笑)。頑張ります( ・`д・´)
2015.08.11 Tue 19:13
Edit | Reply |  

Name - たきぎ  

Title - なんと

猫に嫉妬して猫になってやってきた、と? しかも口は悪いけど身体は正直、ですと? なんという萌えポイントの嵐! 薪さん、可愛すぎる…!! 
この続きもトイレの続きも早く読みたいです。なみたろうさんに続いて、私もファンクラブ会員#2です♪

私も、ぐでたまってて全然小説書けてませんが、病気じゃないのにこんなだと怒られちゃいますね…。9月…たぶん9月になれば…いや10月か。

ピンクでもパープルでもドンと来い! おちついたら続き書いてくださるのを楽しみにしてます。
2015.08.11 Tue 17:44
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: 猫の理由!?(゜ロ゜)

> そんな理由……!!(*≧∀≦*)

そんなしょうもない理由です(笑)
きっと猫にすら軽く嫉妬してしまったんでしょう^^;それか猫になってあの腕に抱かれたい、とか…(恥)

> そろそろ替えのTシャツ、「お姫さま」Tとかいかがですか?それは鈴薪にゃんか。「この僕に」Tかな。

「この僕に」Tいいですね(笑)うん、確かに姫Tは鈴薪にゃんだ(・ω・)ノなんかもう名言(迷言)Tの様相…(⌒-⌒; )

> おっしゃる通り、びっくりするほど若い時とは違ってきますよね。そろそろ家族の病歴気にしたり。私はかかるとしたら甲状腺系かパーキンソンだなあ、とか。

そうなんですよね。家族の病歴言い出すと明日にも死ぬんじゃないかと思うくらい暗澹としちゃいそうなんですけど、しっかり病名もわかって薬飲んで寝ていれば治るのばかりが病気やない、っていう基本的なことをふっと思い出させてくれる出来事でした。

> もう少し暑いみたいけど、引き続きご自愛下さいね。でも続き待ってます(笑)

ありがとうございます(^^;;ただ、この続きってピンクでしかないですよね。そのことに今更慄いてます…。
2015.08.11 Tue 00:19
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - 猫の理由!?(゜ロ゜)

そんな理由……!!(*≧∀≦*)
薪にゃん可愛いよおーー!!
バランスボール回す曲芸?もすぐ想像してにこにこしてしまいました。ヤバい。
青木も私も悩殺されっぱなしですよ。
ああすっかりファンだわ。
そろそろ替えのTシャツ、「お姫さま」Tとかいかがですか?それは鈴薪にゃんか。「この僕に」Tかな。

検査結果、少しは良かったみたいで。ちょっと安心です。
おっしゃる通り、びっくりするほど若い時とは違ってきますよね。そろそろ家族の病歴気にしたり。私はかかるとしたら甲状腺系かパーキンソンだなあ、とか。
なるほど健康診断があるだけマシなのかも知れない。
もう少し暑いみたいけど、引き続きご自愛下さいね。でも続き待ってます(笑)
2015.08.10 Mon 23:15
Edit | Reply |  

Add your comment