GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

メロディ10月号『秘密season0ー可視光線ーACT.1』を読んで③(ネタバレ含みます) 

ぞーぉさん、ぞーぉさん、おーはながながいのねーそーぉよ、かーさんも、なーがいのよー。(…大丈夫です)



※引き続きのネタバレです。




「初めて自分の事を聞いてくれたなぁと思って…」

桜木さんのこの反応、由花里お嬢さんには好ましかったようです。桜木さんの言うこともちょっとわかる。嫌いって言われるより無関心でいられる方がきっと辛いです。たとえどんなことであれ、興味を持って質問してくれた、知ろうとしてくれたから嬉しいなんて、いじらしいじゃあないですか、桜木さん(←本当にそう思ってるのか)。

お嬢様はにこっとして恥ずかしそうな桜木さんの横顔を見つめ、そっとその手を取ります。…このお嬢様、反応がいちいち生身の恋愛慣れしてないのかと思いきや意外と積極的?いやでも、もう薪さんのこと忘れられたんでしょうか?心の中にまだ薪さんがいるなら、純情な中年男性の心を弄ぶようなことはそんなつもりはなかろうがちょっとどうかと…(^^;;本当に桜木さんにするの?(そりゃあ薪さんに行かれても嫌だけどね…ああでも、薪さんが受けることはないからいいか)
「はじめてお会いした時から気になっていました」(お嬢様)
…桜木さん、念のために言っておきますがあなたの存在が、ではなく気になっていたのは額のキズです。←意地悪か

いい感じで去っていく2人…ですが、それを草陰から盗撮している人物がΣ(・□・;)
カメラを持つ手には手袋、長髪ですが性別はよくわかりません。き、絹子?←違う




場面は変わりまして、おそらくその後のいつか。場所は警視長警務部のようですが、黒谷パパが由花里さんを伴って何しに来たのか…桜木さんを訪ねて来たのか?

ざわつく警務部。外野の皆さんの「何あの鬼瓦桜木警務部長の見た事ないみっともない程のでれでれっぷり!」という心の声が笑えます(^_^;)…ですよねー(^◇^;)、みっともないよねー。

この顛末は岡部さんの耳にも届いたようで、どこかから薪さんがいらっしゃるモニタールームにご帰還の岡部さん、上着を脱ぎながら早速薪さんにご報告です。桜木さんは前都知事の娘を嫁にもらって未来の警視庁長官を狙ってるんだという噂が今日はどこに行っても聞こえてくる、という岡部さん、ワーカホリックではあるけれど無欲に映る薪さんを前に、思わず本音が出ます。
「薪さんもがんばって下さいよ!」
母さんとしては父さんの出世は一番の気がかり(笑)。養い子の多い第九ですし亭主のライバルが逆玉で出世を狙ってるなんて聞いたらたきつけずにはいられないってやつでしょうか…。いや、でも岡部さん、きっと大丈夫ですよその人、まるで上に行くこと考えてないわけじゃないみたいだし。前に「だから『まだ』警視正なんです」って青木の前で言ってたし(⌒-⌒; )
くるっと振り向いた薪さんは、岡部さんの心配をよそに子供のような困り顔(え?何?出世?そんなのわかんないよ、みたいな…可愛い…かわいすぎでしょさっきの鬼瓦さんと同期のくせに!)。しかしそんな可愛い困り顔にも動じない岡部さんってば流石です!さすが母さん…。もう亭主の可愛さは見飽きたのか、免疫あるのね(・・;)
「だから!出世競争ですよ!こんな時だけ何も分かんない子供みたいな顔してみせてもダメっすからね。桜木部長は『警視総監』と『警察庁長官』2つしかないイスとりゲームであんたに勝つために嫁でも何でも使う戦法できたって事ですよ。あの人が同期の薪さんを一方的にライバル視してすっげ根回ししてんの知ってるでしょ」
しっかりしてよアンタ!な岡部母さんをじっと見つめて珍しく話を聞いている様子の薪さん。アラ?なんか殊勝だな…と思ったら、その手がカチ、とMRIのスイッチを押します。
「青木から送られてきたこのデータ見てみろ。永江の過去を洗って何か掴んだらしい」
華麗!華麗です薪さん!恒例の見事な岡部さんスルー…( ;∀;)(すみません岡部さん…)。すっごい無視の仕方しますねっ、っていう岡部さんのツッコミも素晴らしいわ(T ^ T)。いい関係になりましたね…(いや、いいんだろうか…)。
「まー薪さんがそーいう政に関心ないのは知ってますけどいいんですか?本気で水をあけにきてますよ?あんた見えないけどもう39でしょ。てか何でオレこんなお母さんみたいな事言ってんすかもう」
おおっ!?岡部さん出世の話から何気に持っていくこの話運び…うまい。うまいけどあんたもそろそろ身を固めたらどうですか、みたいなこの話の展開はいかがなものでしょーか…。薪さんの想い人知ってますよね?え、まさか母さん反対なの!?だから手紙手元に置いて出さないの!?どっちなんだー(^^;;
そして岡部さんお母ちゃんの自覚がおありなのね(笑)
「桜木さんは10歳のとき隣家の一家惨殺事件に遭遇し唯一の犯人の目撃者として証言台に立っている。彼の額の傷はその時犯人につけられた物だ。その経験が元で警察官僚を志すようになった」
薪さんのこの話は青木からの報告ではなくて、個人的に本人から聞いたものなんでしょうかね。それとも交友関係広そうな鈴木さんから聞いたのかな?聞けば聞く程薪さんと人生においてダブるところが多そうで、鈴木さんが間に入って2人を引き合わせていてもおかしくないような気もする…。ただまぁ、似た者同士だからってウマが合うとか惹き合うとは限りませんが…鏡を見るのになんの抵抗もない人もいれば、好きな人もいて、苦痛な人、目を背けたい人もいるわけで。なまじ似ているからこそ、違う部分を比べてしまうということもあるだろうし。わかんないですけどね、まだ薪さんと桜木さんに関しては…。

さらに桜木さんは最新の治療を受けさせるために故郷から病気のお母さんを呼び寄せて看病をしているらしい、というような話までが薪さんの口から語られて来ると、岡部さんの表情も変わってきます。薪さんがこんな風に第九関係者以外の個人的な知人について詳しく話すことも珍しい気がしますし、他人のプライベートには基本的に深く関わらない薪さんです。そんな風に込み入ったところまで知っている相手、ということは、出世には関心はなくても、桜木さんに関心がないわけではない、少なくとも彼は薪さんにとってどうでもいい対象ではなのだ、ということを察したのかもしれません。薪さんが語る言葉や話すトーンから、普段薪さんを誰よりもよく見てその言葉を注意深く聞いている岡部さんなら、桜木さんに対して抱いている印象や感情まで感じ取ってそうな気がします。
「彼は確かに出世欲は強いし隠さないが、女性を出世の道具に使う人ではないと思う」
…薪さんってば相変わらず…らしいといえばらしいけど、客観的なんだか何なんだか…印象良くない面があっても、良い面からその人を見ようとしますよね。そこにその人を見ようとする。これには今度は岡部さんが困り顔です(^_^;)。顔にまたこの人は生ぬるい事を…、って書いてあるよ岡部さん(笑)
「それにもしおまえが『世の中はカネとコネで動いている』と嘆いているのならーーそれは敗者の言い訳だ」
「!」
「そんななさけない言葉、40の歳で使うな」
岡部さん、タジタジで赤面。二の句が継げません…。
わー…何かすごいなこのふたり。そりゃあ立場の差はあるし年齢も一緒ってわけじゃないけど、どっちが上ともつかないこの関係。時に窘めたり窘められたり、喝を入れたり入れられたり、そうしてお互いがいつもまっすぐ立っていられるよう、間違わないよう支え合って…これぞ岡薪。こんなこと岡部さんに言えちゃうのも薪さんしかいないんでしょうが、さっきみたいにあんたもう若くないんだから、とか出世競争の話気安く出せちゃうのも岡部さんしかいなさそうです。岡部さんの人徳や器のでかさ、物事を見極める目の鋭さを知っている薪さんだから、余計なことで卑屈になったり、目を曇らせて欲しくないんでしょうね。

ところで、原罪の時は関東の第九はまだ一部古いシステムを使っていて青木のいる九州のように最新ではなかったようですが、4ヶ月連載が空いている間に時が流れ立派にリニューアルした模様です。モニタールームの正面の大画面メインモニターの迫力が増しているようですが、雰囲気はそんなに変わってない…かな?でも何か明るく、広くなってないですか?天井高いですよね、すっごく。
そんな真新しい第九に、黒谷親子を伴ってやってきたのは桜木さんです。
由花里お嬢さんはお父さんの秘書でもやってるんですかね?よくありません?息子や娘が秘書って…。それともまだお婿さん探しとか?( ̄▽ ̄;)

モニタールームにはたくさんの捜査官の姿がありますが、由花里お嬢さんの目が探しているのは最新の設備でも働く捜査官たちでもなく憧れの王子様(笑)の姿。ほらほら〜、桜木さんの手握っておいてやっぱりまだ心の中を占めてるのは薪さんやないのー!全くお嬢様ってば油断ならないわ(・・;)
「由花里さん。由花里さん?…どうかされました?誰かお探しですか?」
はいちょっと薪さん探しに夢中で…あの方は今どちらに?…なんて言えるわけないよねー…(-。-;
次行きますよ、という桜木さんの呼びかけにハッと我にかえるお嬢様。必死で取り繕う狼狽っぷり。ごめんなさいを連発です。ダダ漏れすぎてこっちが焦るよっ(゚∀゚;)
「あっ…ごめんなさいーー私やっぱりここで先に失礼して外でお待ちして」
でもその時、お嬢さんの背後でバタンとドアの閉まる音がして、波多野!と呼ぶ声が響きます(残念波多野は名前だけ…元気に頑張ってるかい?)。
「メインモニター入れろ!青木の転送してきたデータをすぐ」
言いかけた薪さんですが、すぐにお嬢様…ではなく、桜木さんに気づきます。
「桜木さん…?何です?どうしたんです?何かありましたか?」
「ああ…いや…事件では…こちら…黒谷全都知事のお嬢さんの…」
しどろもどろがうつってる桜木さん。桜木さんの警務部ってところは事件を持ってくるような部署なんでしょうか(・・;)。というか事前連絡なく部外者が見学に入ってこられるんですね。いや、連絡は入ってたかもしれませんが薪さんは知らなかったんですよね。いいのかな?結構プライバシーに配慮しなきゃならない仕事してるところなのに見学って、警察関係者でもない人がふらっと来ちゃって。それとも開かれた第九、を目指して案外ゆるめなのかな。「失礼ご見学の方でしたか」と薪さんも慣れた感じで驚いてないし(⌒-⌒; )そうなの?結構あるの?
「はじめまして、所長をつとめさせていただいています薪です」
薪さん、お嬢様にぺこり。そのまま人当たり良さそうな微笑で顔を上げ、真っ赤になってる由花里さんをジーッと見つめます。…人を観察するの癖ですからね…(←いや、多分違うと…)。
何かなー…薪さん、まとってる空気が柔らかくなりましたよね、雰囲気がふわっとしたというか、一層華やいで。前はもうちょっと緊張感与える美人さんだった気がしますが、そういうの無くなったな。
物言いたげにその様子を見守っている岡部さんとは別に、まるで憧れのスターにでも会ったかのような感激ぶりで思わず口に手を当てて震えちゃうわかりやすい由花里お嬢さんを、険しい表情で見つめるのは桜木さんです。ぐっと握りしめた拳に力がこもってます…。薪さん、別にそんな気はないんだろうけど、やっちゃいましたね…いやでももうこれはどーしようもないよ。貝沼の時と同じで、この顔はどうしようもないの(ーー;)。これを罪というなら存在が罪ってことになっちゃう…(確かに罪作りな笑顔ではあるんだけど←だからこその岡部さんのあの微妙な表情)。

一方重すぎる宿題を薪さんから託された青木です。…九州に帰ってきたってことなんですよね?
真面目に追跡調査をしていたようです。さぞやり辛かったことでしょうね、暴行された後、妊娠、出産されてませんか、なんて遠回りにでも聞くのって相当聞く方も辛い。起訴されている13件の事案をひとつずつ確認していた青木は、追跡調査に並行して永江のMRIも追っていたらしく、確認作業を終えたところで遂にひとつの場面に行き着きます。
例の駅前に佇む和服の女性と、お稲荷さんを祀った神社、石段を登る女性の後ろ姿。そして女性が境内を横切っていくまさにその時、とうとう画面の端から伸びた視覚者永江の手が、女性へと伸ばされますーー
永江の手が着物の袖を掴んだところで、ガタッと思わず立ち上がる青木。画面の中の顔のない女性は抵抗しますが、力の差は歴然、とうとう押し倒されてしまいます。
ただ、この映像は…。
「…起訴されていない、14件目の犯行…」
この女性がもし、このあともし子供を生んでいたら…。

ところで、青木の見ているMRI、きっとギリギリまで遡って行ってるんですよね?この犯行、約40年ほど前なのに凄い。で、画面の斑点、フィルムの劣化みたいなもんだと思っていたんですがコメント欄でにゃんたろーさんが雪じゃない?と指摘下さいました。成る程!温度差でそう見えるんだ(*゚Д゚*)!ありがとうございます、気づかなかった。



この後場面はまた現在に戻るのですが、その前にちらっと桜木さんの病床のお母さんが出てきます。病室のベッドで起き上がり、ゴホゴホと咳き込んだその人は年をとって病気のせいでしょう、痩せてはいますが冒頭と青木が見ていた14件目の犯行に出てきた、あの女性だと思われます。家族写真でも、桜木さんを抱いておられました。

彼女の枕元には綺麗なお花のアレンジメントが飾られ、添えられたメッセージカードには母さんお誕生日おめでとう、正、の文字があります。さらにその横に飾られているのは、桜木さんも仕事場に飾っていたあの家族写真。それを手にして膝に抱いた幼い桜木さんの写真を見つめる彼女の表情には一切憂いがなく、慈しみに溢れているように見えます。




そうしてラストは、再度緊迫の銃を構えて向かい合う同期の2人ーー

「桜木さん…っ」

薪さんの呼びかけにも応じず、かっと目を見開き、銃を下ろすことなく自らの頭に押し当てたままの桜木さん。彼を見据え、険しい表情のまま痛切な叫びを繰り返す薪さん…

「桜木さん!!」

月夜に、パーン!という銃声が響き渡ります…。





(ゴール!)



今月号はここまででした。お付き合いくださった皆様、ありがとうございました。こんなレビュー、連載読んだ後に読む方はほぼいらっしゃらないだろうと思うのですが…しかもアホほど長くなってるし。コメントや拍手も、ありがとうございます。ちゃんとした感想を改めて書いたら、ぐっと我慢してるあちらこちらのブログ様を見せていただこうかと…。

いただこうかと思っていたんですが、そんな中、我慢しきれずに覗きに行かせていただいたたきぎさんのコメント欄で、すごい情報にぶち当たりました。なんと今回の連載中で、今井さんの手に指輪が!!!!←ヤマネさん情報だそうです

気、気づかんかった…。ヤマネさん、目の付け所がシ◯ープ超えしてます(^^;;
きっと隠れミッキーとか瞬時に見つけちゃう人なのでは…?感想書き終えたらダッシュで考察読みに伺いたいです…。

指輪があるからと言って結婚したとは限りませんが、清水先生がわざわざ描いてるってことはそうなんでしょうね〜。関東の第九もリニューアルしてるし、旧第九メンズのプライベートにもそりゃあ変化があって当然…。当然だけど、動揺がおさまりません…うん、一番は確かに薪さんと鈴木さんのツートップなんですけどね、あの方々はそういうの縁遠いじゃないですか。この衝撃、強烈でした。では彼女さんだった女性は、京都の詩暢ちゃん的お姉さまも認めたんですね!?お眼鏡にかなった!?←なんの話や(-。-;…ハッ、すみませんこれ妄想だったわ^^;;

というわけで冒頭は抑えきれない動揺を童謡にのせて表現してみました…というか、そうでもしないとやってらんない…はぁ、旧第九の綺麗所(薪さんは別格)も人様の亭主になってしまわれたのか。ま、まさかパパにはなってないよね今井さん?←暴走

…いえ、どうか幸せな家庭を築いて薪さんを安心させてあげてください。いずれは育児休暇とかもとって家族持ちでも働きやすい第九を率先して作っていって頂けたらとっても嬉しいです(T ^ T)おめでとう今井さん。
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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: 今井好きの……

> 今井さん好きのeriemamaさんの嘆きが(笑)

曽我さんがお見合い結婚してたらそれはそれでショックだったかもしれないんですけど、今井さんはやっぱ気になる人でした(笑)

> 結婚式はしたのかしらー。

薪さんがお祝いスピーチしたんですかね?メンバーで余興とか(´∀`)?

> そしてそして、41年前のあの事件の黒い斑点……
> そんな古い映像がみられたこともビックリなのですが(薪さん、何してくれとんねん)あの斑点、「雪」じゃないですかね。青木くんが冷たいものは「黒く」見えるって言ってたので。私もあとでハッと気がついたんですけど!

私はまた8ミリフィルムの劣化みたいなあれかと(笑)成る程~!さすがです(*゚Д゚*)よく見ると斑点現れたタイミングと雪のタイミング合ってますね!ヤマネさんといい皆さん読み込みが凄いわ…。←私超浅い…(゚∀゚;)

> あーもう2ヶ月後が待ち遠しいです。

ほんとに(* ̄∇ ̄*)何して待とうかな(^^;)
2015.08.30 Sun 14:21
Edit | Reply |  

Name - ねこじゃらしにゃんたろー  

Title - 今井好きの……

今井さん好きのeriemamaさんの嘆きが(笑)
>家族持ちでも働きやすい第九を率先して作っていって頂けたらとっても嬉しいです(T ^ T)
いやいやほんと!
家族を持っても安全安心でいられるように尽力する……!!って宣言してた薪さんの決意が活かす場所がないと思ってたけど、今井さんが第一号か!みたいな。でも順当な線ですよね。結婚式はしたのかしらー。

そしてそして、41年前のあの事件の黒い斑点……
そんな古い映像がみられたこともビックリなのですが(薪さん、何してくれとんねん)あの斑点、「雪」じゃないですかね。青木くんが冷たいものは「黒く」見えるって言ってたので。私もあとでハッと気がついたんですけど!

あーもう2ヶ月後が待ち遠しいです。
2015.08.30 Sun 13:01
Edit | Reply |  

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