薪にゃんと一緒(こどもの日編)

こんにちは。気分は鈴薪なのに、出てくる話は青薪ばかりです(笑)。
こどもの日はもう過ぎちゃいましたが、タイムオーバーの常習犯なのでどうかご勘弁を<(_ _)>
書き進めていたら後半が何故かすごく////な展開になってしまったのでアップするのをためらっていたら時期を逸してしまったのです…;;;;

一応、久しぶりに後半はRでしかないのでまだ葛藤してます(^^;;…大丈夫かな?(・・;)
変なところで切れていて「?」なのはそのためです。すぐ後ろが危険なんです(ーー;)←恥ずかしすぎて

後編(大人の日編)はR苦手な方は読まずに、当たり障りのない前編だけにしておいて下さい。。。
あ、あと諸事情から今日の薪にゃん猫手はございません。都合のいいあやふや設定ですみません。

では、どうぞ。

※こどもの日編、ちょこちょこ手直ししました。すみません。(5/11)



薪にゃんと一緒(こどもの日編)

この家は消灯が早い。いつものように夜の10時を過ぎた頃「そこ」に着いた僕は、明かりが消えてしんと静まり返った居間を抜けて廊下をひたひたと裸足で進んだ。いつの間にか素足が触れる床の温度が心地良く思える季節になったんだな…。そんなことを思いながら、小脇に抱えた今日の「お土産」の入ったバッグを抱えなおす。
目的の部屋の前まで来ると、僕はあえてノックなどはせずドアノブに手をかけた。
(さて。今日はどんなリアクションを…?)
そんな風に思ったその時だ。
「っ!?」
不意にドアが内側に開き、僕は思わずつんのめりそうになって慌てて目の前に現れた長身の彼にしがみついた。そのまま首をもたげれば、眼鏡の奥で細められた瞳と至近距離で目があう――近い…。
「あ、やっぱり!いらっしゃい薪さん」
おっと、と僕の身体を胸の前で受け止め、青木は嬉しそうにそんな挨拶を返してきた。何がやっぱりだ。
「……何で僕だってわかった?」
足音は消したつもりだ。僕の問いに自分でも不思議だという風情で笑顔のまま首を傾げる。
「さぁ…ただ、何となく?第六感ってやつですかね?」
「なんだそれ」
一番性質の悪いやつじゃないか…対策の立てようがない。ムスッとする僕を部屋の中に招き入れ、まぁまぁ座って下さい、と青木はごく自然にベッドを勧めてきた。……そこ、ソファじゃないから。
呆れる僕に気付かなかったわけじゃないだろうけれど、青木はおかまいなしに満面の笑みを浮かべたまま、どうぞ、とベッドを手で示すポーズをとって立っている。ふぅ、と息をつくと、それは見なかったことにして部屋の中央に置かれたミニテーブルの横に腰を下ろした。
「…何もそんな床に座らなくても…」
「どこに座ろうと僕の自由だ、ここはおまえの部屋なんだから」
「出ましたねジャ〇アン的思考…」
嘆かわしそうに意味のわからないことを言っている青木を無視し、僕は持ってきたものをテーブルの上に乗せると壁の時計を確認した。深夜ではないが、お子様には真夜中も同じだろう。
「…舞ちゃん、さすがにもう寝ちゃったよな?」
「舞?…えぇ、いつも8時過ぎには寝てますからね」
こんな時間まで起きていられたんじゃ、何かの拍子にあなたと鉢合わせしちゃうかもしれないでしょ?と青木は苦笑する。何かの拍子って…うんまぁ、いつも眠っていてくれて助かるのは事実なんだけど。
「今日はちょっと渡したいものがあったんだけどな…そうか、やっぱ遅すぎたか」
「渡したいって…その格好で会うつもりだったんですか?舞に?」
クスッと笑いながら、青木は僕の前によいしょと同じように腰を下ろした。立ったり座ったりする時によいしょって言うのは加齢の始まりなんだぞ。
「…これじゃまずい?」
僕は自分のいでたちを確認すべく、両手を広げて首から下を見下ろした。どこかおかしい?
「明らかにまずいでしょ」
「ん?」
小首を傾げる僕にハハハと声を立てて笑いながら、青木は「ほら、シャツや短パンはいいとして猫耳とかしっぽはちょっと…」とおかしそうに言う。指摘を受けて僕は、顔を上げて自分の頭部についているふさふさの毛に覆われた耳に手をやった。あ、そうか、問題は服装よりそっちだったか…。今日はカチューシャじゃなく本物の方だから取り外しはできない。それに子供は気にしないかもという気もするが、舞ちゃんに会うならやはり「スーツの薪さん」の方が違和感もなくいいんだろう。僕、一応触れ込みは青木の上司のおじさんだからな…。
「…まぁいいや。これ、明日の朝にでも舞ちゃんにおまえから渡しておいてくれ」
「?何ですか?」
僕がテーブルに置いていたどこかでもらったエコバッグの中から取り出したそれを、青木が怪訝そうに覗き込む。
「え…?これ、兜ですか?」
「うん。ハサミものりもいらないから、舞ちゃんにでも簡単にできるだろ?おまえの分もあるから、明日一緒に作ればいい」
「へぇ…ありがとうございます。きっと喜びますね、薪さんがわざわざ買ってくれたとなれば」
「買ったわけじゃない。たまたまいつも行くスーパーで配ってたんでもらったんだ。ちょうどそこの店長と知り合いで店先で会ったものだから…」
一応「勝手に舞に貢いじゃダメですからね」と以前念を押されているから、金額の張る贈り物は自重しているのだ。これならタダだから文句はあるまい。
「えっ…?ってそれ、貝沼とばったりしちゃたあの!?ダメですよ店変えて下さい!また面倒なの押し付けられたらどうするんですか?あなたもう所長なのに店長さん知ってます!?ああもう…そんなことじゃあ鈴木さんが泣いてますよ」
「――何ムキになってるんだ…」
青木が身を乗り出して肩を掴みにかかって来たので、僕は危ないところで身を躱してやむを得ずベッドの方へ逃げた。何で鈴木まで出てくるんだか。
「とにかく!明日、頼んだからな」
「……ハァ」
僕に逃げられたことでショックを受けている青木の返事は心許なかったが、まぁ信じてやることにする。
僕が持ってきたのは、こどもの日のイベントでお店で配られていたものだ。厚紙にプリントされた兜をあらかじめ入ったミシン目に沿ってくり抜き、点線を折ったりして大人が作れば2,3分もあれば完成できる程度のおもちゃだ。大きさが子供の頭部にぴったりで、実際に被ることができる。元々兜は男の子のものだが、これは両面プリントで片面がピンクと赤、リボンつきの女の子仕様になっていた。
「……何してる?明日一緒に作れって言ったろ?」
ベッドに腰を下ろし見つめる先で、青木はおもむろにそれを手に取るとピリピリと兜をくり抜きはじめた。僕の話を聞いていなかったんだろうか。訝る僕に「はい、もう一つの方はちゃんと一緒に作りますから」と応じつつ、青木は元気を取り戻した様子で手際よくそれを本来の形に近づけていく。僕はしばしその指先を食い入るように見つめた。綺麗な指の動きに見入っていると、朧げではあるが思い出されるものがあった。
「……」
昔両親が飾ってくれていた陶器の兜。僕の健やかな成長を願って、座敷の床の間にその時期になると飾られた兜だ――
「うちは女の子の舞一人だから、男の子のお祝いやおもちゃの類とは無縁なんですよね。それでかもしれませんけど、案外こういうの喜ぶんですよ、電車のおもちゃとか、ラジコンとかも」
舞ちゃんの話をする時、青木は父親の顔になる。きっとこんな風に僕もかつては、両親に愛されていたのだ。普通に、他の子どもたちと何ら変わりなく。遠すぎてもう他人のそれのように思えてしまう古い記憶が急にものすごく近くに戻ってきたような気がして、僕は居心地の悪い戸惑いを憶えた。
「…薪さん?どうかしました?」
不意に青木の声が近づく。顔を上げるとすぐ目の前まで来た彼がこちらを覗き込んでいた。手には出来上がった兜がある。
「――おまえこれ、青い男の子仕様の方じゃないか…裏がピンクになってただろ?」
「いいんですよ」
くすりと微笑むと、青木は大事そうに手に持っていたそれを「ハイ」と言って僕の頭に被せた。
「――」
もう40のおじさん(しかも上司だ)にこんなもの被せて、気づいているのか知らないけどおまえも最近大概だよな……。
「うん、さすが薪さん、被り物は何でも似合いますね!…あ、でもちょっと猫耳が邪魔かな?」
腕組みをして満足げに頷くと、青木はベッドに腰かけている僕と目線を合わすように再び腰を落とす。それから少しだけ上体を反らして僕を正面から見ると、兜のわずかなズレを見つけて片手で直してくれた。…記念写真を撮るわけじゃないんだから、そこまで完璧にキメる必要はないと思うけれど。
その目を覗き込むと、困惑する僕の表情が映っている。
……青木。
(今日から総てが始まったんだ)
まだ話せない僕のルーツ。あの日見た光景。その日から僕が辿って来た今日までの日々。それをいつかは、この男にも話せる日が来るんだろうか。鈴木のことや、舞ちゃんのことや、岡部のことを話す時のように。
あの年の今日が、おまえにこうしてつながっていたことを――
「薪さん?…あれ?もしかして、怒ってます?」
……まったくこいつは。
僕が何の反応もなくじっと自分の顔を見ていることが不安になったのだろう。青木は急にオロオロと慌て始めた。
「はいすみません、取りましょうね?ごめんなさい子供扱いしようってわけじゃないんです、ただ、俺は…」
人がちょっと沈黙しただけで鬼のように…。
「…………もう寝る」
「え!?薪さんっ?」
謝ってるじゃないですか、と言う青木に背を向けて、僕は勢いよくベッドに背中からダイブした。もうあのふかふかの掛布団はしまわれていて、代わりに薄手の肌布団が置いてある。枕を引き寄せてゴロンと定位置におさまると、サイドボードの上にある照明のリモコンを手に取った。ボタンを押すとピッという電子音がして、部屋の中はたちまち常夜灯だけの薄闇に包まれる。
暗がりの中でも、僕には青木の姿がよく見えていた。一方の青木は目が慣れないのか手を伸ばしてベッドを確認すると、大仰に溜息をついて僕の横に滑り込んでくる。仰向けに寝ている僕の顔の上を青木の腕が通過し、手探りで眼鏡をサイドボードの上に置いた。
「……朝までいてもいい?」
青木が布団の中におさまるのを待って、声を落としてそう尋ねる。明日は仕事だから、あまり長くはいられないけれど。
「いいですよ」
間を置くことなく、青木が微笑んで応じた。僕は少しだけほっとして、彼に背を向けて布団を口許まで引き上げる。
「……おやすみ、青木」
「……」
返事の代わりに、青木の手が後ろから僕を抱き込むように伸びてきた。ぴったりと体を密着させると少しだけ背後が深く沈みこんで、そこに青木の重みを確認すると安心する。
僕は毎年この日が苦手だ。
あれから何度暦が帰っても、あの年の今日に置き去りにされたまま、大人になりきれずに待っているような気がするのだ。もう会えなくなってしまった人たちを。
……けれど。
(けれど――青木といると、彼の中に感じることができるんだ)
不思議だけれど、おかしいけれど。
子供のままの僕がずっと待ち続けている人たちが、皆。
おまえを見ているよ、ここにいるよと言っているような、そんな気がして。
その手を取りたくて、僕は布団の中でごそごそと手を動かして青木の大きな手を探した。ぎゅっとそれを握って、でもそれだけでは足りなくて、くるりと後ろに向き直る。閉じられていた目が開き、黒目がちなその瞳が僕の目を真っすぐに見つめ返してくる。
その目はとても綺麗で、胸の中に哀しいほどの切なさを生んだ。
「薪さん…?」
ほんとにどうしたんですか?と青木が抑えた声で尋ねてくるのに、僕は何でもない、と首を振った。
「そんな顔しないで」
言って、青木は僕の頭を胸に抱きよせる。暗がりに慣れた目には、もう隠せないのかもしれない。
彼は僕の不安や痛みにとても敏感だから。
「朝までちゃんと一緒にいて下さいね?」
うん。
もう大丈夫、ありがとう。言葉にはできないそんな気持ちを伝えようと小さく頷いてから顔を上げると、そこには嬉しそうに笑っている青木の顔があった。
「…?」
フフフ、と青木は尚も嬉しそうに目を細めて笑う。…どうした?
「今日の薪さんはなんか、子供みたいで可愛いです」
「――」
なんと言い返していいものか。珍しく視線を逸らし逡巡する間を挟んでしまったせいで、多分それを隙と捉えられたのだろう。
「薪さん」
気がつくと、青木の顔が間近に迫っていた。


(続く予定です)




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Comments 6

eriemama  

Re: 薪さん、ジャイアン知ってますかね!(笑)

> 知らなくてもかわいいけど、知ってたらなんかおもしろい!(笑)

知ってますかね?(笑)でも、近未来まで続いてるといいなぁ(笑)あの夢のような道具にワクワクする子供時代を、薪さんが送ってくれていたらなぁ、なんてーーまぁ、そんな時代は短いのでしょうけれど。

> そう~、薪にゃんの気配をピーンと察知する勘の良さが青木のおそろしいところですよね( *´艸`) 飼い主が埋めた死体、掘り起こすんでしたっけ!(笑)

そう、きっと妖怪が近づくとピーンと髪の毛が立つ鬼◯郎のように、あのきっちりかっちりセットされた青木の髪も反応しーーませんよ?冗談ですよ?←ホントに刺されるから…

> eriemamaさんの、スーパーの店長への不信感(笑)

(^◇^;)
バレました?不信感(笑)いや、店長関係ないですけど(笑)でもまだ普通にそこ利用してそうで薪さん…貝沼2号とかつかまされないでね?( ; ; )といらぬ心配をしてみました(^^;;それにしてもどういう知り合いなんだか。もしかして店に土地貸してる?(笑)

> まだ話せない、だなんて薪にゃん切ない~。もう言っちゃえばいいのに!とか思っちゃいましたけど、薪さんだったら 別に人に言うようなことじゃないし、とか言い放ちそうでこわいですね;;; 大丈夫かな…あの人……自分に痛覚があることわかってんのかな………

ねぇ…本当に大丈夫かと思っちゃいますよねぇ…あんまりにも壮絶な過去のあれこれのせいで、感じすぎて心が一部麻痺してたりしませんかね…痛覚は人を守るんだよ薪さん…強がらずに痛いものは痛いと素直に受け容れましょう…。

> 青木、薪にゃんを幸せすぎて怖いぐらいにしてあげるのだ!

それ公式の青木にミッションとして課したい(笑)
でも無理なので、続きでそうする予定です…というかもう書いてはいるのだけど…タイミングが;;;;←永遠に来ない?
ゆけさん、ドン引く前に回避して下さいね?遠慮なく(笑)

2016/05/08 (Sun) 01:42 | EDIT | REPLY |   

ゆけ  

薪さん、ジャイアン知ってますかね!(笑)

知らなくてもかわいいけど、知ってたらなんかおもしろい!(笑)

そう~、薪にゃんの気配をピーンと察知する勘の良さが青木のおそろしいところですよね( *´艸`) 飼い主が埋めた死体、掘り起こすんでしたっけ!(笑)

eriemamaさんの、スーパーの店長への不信感(笑)

まだ話せない、だなんて薪にゃん切ない~。もう言っちゃえばいいのに!とか思っちゃいましたけど、薪さんだったら 別に人に言うようなことじゃないし、とか言い放ちそうでこわいですね;;; 大丈夫かな…あの人……自分に痛覚があることわかってんのかな………

青木、薪にゃんを幸せすぎて怖いぐらいにしてあげるのだ!

2016/05/08 (Sun) 00:22 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: さすがです

> 薪さんの運命の日、こどもの日でしたっけね?(忘れないで)それ考えるとこどもの日が悲しいです…涙

いえ…どうだったでしょう…?←忘れないで2号
悲しくなる前にどうやらちゃんと確認したほうが良さげですね、私たち(笑)

> そしてついに第六感で薪にゃんを察知できるようになった青木…涙
> ベッドをすすめる青木…涙

青木も進化中です(笑)ハイスペック天使ですからねw

> なみたろう師匠に同じく、後編全裸待機しております!準備完了です!!

お待ち頂くほどでは…;;;;本気でドキドキしてきました。連休なのに…連休なのに私は何してるんだ(-。-;
とりあえず完了した準備は解除して下さいませ。。。( ; ▽ ; )

2016/05/07 (Sat) 23:58 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: オトナの日!(°▽°)

> もちろん後半を全裸待機してますがなにか?

アハハ(^◇^;)風邪ひかないでくださいねw
というか、オトナの日!そうだ、それです!すみません、もう続きにこどもの日編、というのを使うのが憚られて手が震えそうだったんですがいっそオトナの日としてアップすれば…!?←そこ?;;;;

> や、でもソレだけじゃなくて、なんだか思わせぶりですね~。薪さんもしかして生い立ちを話そうと?(´;ω;`)

ああー;;;;……どうしましょう、すみません…この先…いくら待っていただいてもほんと内容的には何の進展もなく…ただ、そんな感じ(←?)なのです…(平謝り)

> 原作でも「可視光線」で言うのかな、と思ったけど何も言いませんでしたね、薪さん。

そうですね…もうちょっとおばあちゃんと舞ちゃんの帰りが遅ければ或いは…いや、言わないかなー、薪さん、それでも。そこまで縛られている薪さんを見ていると、サンサンお日様青木があれだけ照らしているというのにこの人の闇ってまだ深いのかなー、とちょっと不安になっちゃいましたよ…(なのにこのお気楽R–SS…もそっと心配しろよ;;;;)
まぁでも、この間の特別編見ても、薪さんだってポジティブに前を向き始めているのは確か…ですよね?

> 言っても言わなくても青木は変わらないですけどねっスーパー非常識ポジティブバカだから!!
> あっ…すいません。そこが好き(笑)

スーパー非常識ポジティブバカ…(笑)
けど、バカは癒しですからね…青木がああいう子だから薪さんは鈴木さんとの蜜月のような微妙な緊張感を持たずに向き合い続けられる、見つめていられるんだと思います。薪さんのわざとぼかした身の上告白やあっち側に行っちゃっている姿にも青木が揺るがないのは、薪さんの本質を肌で感じてそれをとっくに受け容れているからだと思うのですが…薪さん、だからもう、まどろっこしい遠回り青木のタックルは待たずに、タックルしちゃってもいいのよ…?(笑)←十八番、飛躍

2016/05/07 (Sat) 23:52 | EDIT | REPLY |   

BON子  

さすがです

薪さんの運命の日、こどもの日でしたっけね?(忘れないで)それ考えるとこどもの日が悲しいです…涙
そしてついに第六感で薪にゃんを察知できるようになった青木…涙
ベッドをすすめる青木…涙

なみたろう師匠に同じく、後編全裸待機しております!準備完了です!!

2016/05/07 (Sat) 23:46 | EDIT | REPLY |   

なみたろう  

オトナの日!(°▽°)

もちろん後半を全裸待機してますがなにか?

や、でもソレだけじゃなくて、なんだか思わせぶりですね~。薪さんもしかして生い立ちを話そうと?(´;ω;`)
原作でも「可視光線」で言うのかな、と思ったけど何も言いませんでしたね、薪さん。
言っても言わなくても青木は変わらないですけどねっスーパー非常識ポジティブバカだから!!
あっ…すいません。そこが好き(笑)

2016/05/07 (Sat) 23:06 | EDIT | REPLY |   

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