GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

薪にゃんと一緒(オトナの日編) 

こんにちは。多くの方が連休最終日をお迎えのことかと思いますが、そんな日によりによってアップする代物ではないのかもしれません(しかも真昼間)…すみません、こちら、長い間トップに上げておくのは耐え難い青薪R劇場(未成年の方はお断り)となっています。多分それほど過激ではないと思うのですが(当社比)「気持ち悪い〜;;;;」とならないためにも、BLが苦手、という方は迂回されるか引き返された方がいいかと思います。ほんと、気をつけて下さい…ここ数回の無害系ファンタジーとは一線を画しておりますので(-。-;特に過去記事はご存知ない最近足を運んでくださるようになった方とか今回初めて…という方はドン引いちゃうかもしれません、ごめんなさい。たまにこんなん書いてるんです;;;;

そしてタイトルはこどもの日編で前回と前後編にまとめるつもりでしたが、こども云々とつけて良いものか悶々としていたところなみたろうさんがコメント欄でオトナの日、という的確な表現を下さいましたのですみません、パクっちゃいました(^^;;一応こどもの日編の続編です。でも別に単品でも大丈夫です…というかもう前半忘れて頂いても(ーー;)

では、どうぞ。あ!Rですよ!?←しつこい…




薪にゃんと一緒(オトナの日編)

中途半端な間を置いて気を抜いた僕の唇に、青木のそれが重なる。ちょ…っ!このバカ!子供に見える相手を襲うな!錯覚じゃなかったら犯罪だぞ!?
止める間もなく青木の手は僕のシャツを捲し上げ、腰から胸のあたりをまさぐってくる。
「朝まで一緒にいてくれるなら…触れ尽くしたいです…薪さんのカラダ」
……いや、そういう意味じゃないから!
熱く湿った青木の息が顔を背けた僕のうなじにかかる。いつも撫で回して舐め尽くしてるくせによく言う。
「…どこ触ってるんだ」
下着の隙間から忍び込んだ青木の指が僕の敏感な部分に辿り着くと、自分の興奮を悟られた恥ずかしさを誤魔化すように、僕はあえてきつい口調で青木を責めた。
「どこって…言いましょうか?」
強気な台詞で調子付く青木に、負けじと不敵な笑みで応じてやる。
「…言えば?」
フフッ、と青木が笑う。
「いつもの調子、戻りましたね…」
そう言うと、青木は再び僕の口を塞いだ。さっきの浅いキスとは違い滑るように忍び込んでくるその舌を、僕の舌が絡めとるように迎え入れる。青木の左手が耳にかかる髪をかきあげ、僕の後頭部を引き寄せてより深い口づけを迫った。口蓋をなぞるように舐める舌使いに、身体の芯に痺れるような快感が生まれ駆け上がってくる。そうなるともう上だけで繋がるのでは飽き足らず、僕は強請るように腰を動かして熱の源を青木の下腹部に押し付けた。その部分を弄ぶように愛撫していた青木の手を捕まえ、上から手を添えてもっと早く、もっと強くと急き立てれば、その要求に青木は忠実に応じてくれる。
「アッ…!」
青木の唇が息継ぎの合間に離れると、堪えきれない悦びが唇から声になって漏れた。思いの外室内に大きく響いた自分の声に我に返り慌てて空いた方の手の甲を口元にあてたけれど、すぐに青木に手がそれを引き戻す。
「ダメです。気持ちいいなら…声、聞かせてください」
我慢しないで、と青木が耳元で低く囁くと、肌にかかる暖かく湿った息にゾクッとした。その間も僕を扱く手の動きは休むことなく、先端から溢れ出た体液がその部分を濡らしてクチュクチュと音を立て始めていた。その卑猥な音が血流をさらに上げ、息苦しいほどの興奮にやがて目を開けていられなくなる。青木は僕の耳朶を軽く食み、舌で耳の中を蹂躙するように舐め回した。そのまま唇が滑るように動き、下へと動きながら首筋を上から順に啄ばんで赤い痕を残していく。目を閉じていても、熱い呼気と乱れた息遣いに同じ昂りを感じた。やがて鎖骨を辿った青木の唇は僕の胸に行き着き、その突端を舌が探り当てる。口内にそれを含んで思い切り吸われると、理性はもはや追いつかず、掠れた声がこぼれ出るのを止めるのは到底無理だった。
「ハッ…んぅ…っ」
「薪さん…っ」
名前を苦しげに呼ばれ青木の唇が僕を離れる。代わりに、大きなその掌が僕の頬を両側から包むのを感じた。閉じていた目を開ければ、常には穏やかな光をたたえる双眸が孕んだ欲が、まっすぐに僕に伝わって来る。熱い息がぶつかり合う距離で、僕たちは微笑む余裕もなくしばらく黙って熱い視線を絡め合う。どんな時でも、どんな感情でも、隠さずに伝えるこの綺麗な目が好きだ。それが与えるものならば、悦びでも痛みでも、全てが愛おしく感じられるーーそれ程に。
青木に出会えて良かった。彼と同じ時に生きられて良かった。そう思うと、錯覚であったとしても、許されることでないとしても、これまでの僕の全てが肯定される気がした。
「青木、好きだーー好」
今の気持ちをもっと強く確かに目に前の男に伝えたくて…同じ言葉を繰り返そうとする僕の唇に、青木の唇が性急に覆いかぶさる。言葉に込めようとした僕の想いは、混ざり合う唾液と息にたちまち溶けて青木の中に流れ込むだろう。ならばーー
もっと溶け合って、感じて、受け止めてほしい。そんな欲望に駆り立てられるまま、僕の手は布越しに青木の下腹部で脈打つ半身を求めて彷徨った。それを察した青木は、一寸の間も惜しいとばかり乱暴に僕の着衣を脱がせ自分のものも脱ぎ捨てると、わずかに汗ばんだ僕の身体を抱き寄せながら再び深く口づけてくる。纏うものが無くなった肌と肌が意志を持ち直接求め合うようにぴったりと密着し、下腹部でお互いにそそり勃った雄同士をぶつけるようにして抱き合った。もうたまらなくなっていた僕が本能のまま腰を上下に揺すって裏筋を強引に擦り合わせると、青木の口からも掠れた吐息が漏れてさらに僕を煽る。固く熱を帯びたその部分がぐにぐにと擦れる生々しい感触が、激しい快感に変換されて次々と脳へと達する。頂点を目指してうねる快楽の波に呼吸が追いつかず、僕たちは絡めていた舌を解いてハッハッと飢えに喘ぐ動物のような息を繰り返した。それでも、互いに求めて動く腰は止められない。
「あっ…あっ、気持ちいい…っ」
それが全てだった。
青木の背に爪を立て、もう羞恥心から声を押し殺すこともなく、僕はみっともない喘ぎ声を絶え間なくあげて青木に縋った。2人の間で生まれ続ける水音が、たまらなく淫らに思えてより一層僕を夢中にさせる。自分がひどく下等な動物に成り下がったような感覚ーーけれど愛しい男と同じ悦びを共有していられるのなら、そんなことはどうでもいい。背中を這い上がる身震するほどの快感が、行為に溺れる僕自身を嘲笑うようだった。
(もうイクーー…)
限界を憶えて目を上げると、こちらを見つめる黒く濡れた瞳と目が合う。もう一度キスが欲しくて、僕は青木の首に腕を回して開いた唇の隙間から舌を突き出して青木のそれを求めた。互いの深いところで探り合う、そんなキスが欲しい。
「んっ…んぅ…っ」
苦しい。気持ちいい。早く解放されたい。イキたい。頭の中がぐちゃぐちゃになり、思考がまとまらなくなってくる。
「ハアッ、ああっ、あっ」
殆ど無意識に動いていた僕の腰を、青木の手が不意にガシッと掴んで止めた。
「ーーっ!いやだ…っ」
なんで、と言いかけた僕には構わず、青木が身体を下にずらす。
「何…っ?」
腰を掴んだまま仰向けにした僕の足をわずかに開かせ、青木はその間に割り入るようにしてそこに顔を近づける。もういつ弾けてもおかしくないくらいに張り詰めた僕の中心ーー
「あっ」
溢れ出た粘液でしとどに濡れたそこを、狙いを定めるように青木の指がなぞり上げた。イヤだ、汚い。そう言おうとしたが、間に合わない。躊躇いもなく彼は僕にしゃぶりつく。根元から深く咥え込まれると、それまでの強い快感を遥かに凌ぐ快感が容赦なく襲ってきて、そこからはもうあっという間だった。
足の指がシーツにぎゅっと食い込み、下肢が突っ張る。全身が強張って、喘ぎ声に震える喉だけがかろうじて動いた。僕を含んだまま、強く吸い上げようとする青木の頭にかけた指に力がこもる。
ビュクビュクとそこが痙攣し、青木の口内で爆ぜた僕から飛び出した体液を、彼は当然のように喉を鳴らして飲み込んだ。その行為に未だ慣れない僕のことは御構い無しだ。
硬直していた身体の力が抜けてくると、急速な脱力感と共に真っ白になっていた頭もいくらか平常に戻ってくる。僕は肩で大きく息を繰り返しながら、青木の髪に埋もれていた指を抜いて両手をパタンと身体の両サイドに投げ出した。強烈な快感の余韻に、じっと目を閉じて浸る。そうしているとようやく青木の口が僕から離れ、自由が戻ってきた。
しばらくは何もしたくない。
だけど…。
「青木?」
僕に背を向けてベッドの端に座り、向こう側を向いてゴソゴソと動いている青木に声をかける。
「どうした…?」
そうだ、彼はまだ終わっていない。もしかして一人で処理するつもりじゃあ、と思って気怠い身体を起こすと、僕は背後から近づいて肩越しにその顔を覗き込んだ。
「青木?」
目が合うと、なんともバツが悪そうにアハハ、と笑う。
「…?」
怪訝に思って視線を落とすと、青木は手に持ったティッシュで胸や腹に飛び散った自身の飛沫を拭き取っているところだった。
「え…?」
いつ?と目で問うと、ええっと、と言いにくそうに言い淀む。
「実はその…薪さんのを舐めてる時、感じてるあなたの顔を見ちゃったら保たなくなってーーすみません、先に…」
「ーー……」
「ゴメンなさい…」
別に謝ることはないけど。
やっぱりあのまま一緒に最後までいきたかったな、という気はする。そんな時でさえ自分の方は置いておいて僕を優先し尽くそうとする青木の性分は嫌いではないのだけれど。時々戸惑ってしまうのだ。同じでいたい、という僕の思いとは、いつもそこですれ違ってしまうから。
こっそりと嘆息し、終わってしまったものは仕方がないと諦めて、背後から青木の首筋に顔を埋め抱きつく。
「…それ、もう終わった?」
「?…ええ、まぁ」
「じゃあ、抱いて」
肩に添えていた手を腕に滑らせながらしどけなく身体を預け、今度は僕が耳元に囁いてやる。
「薪さん…?」
一度達した後で僕の方から誘うようなことは滅多にないから…青木は驚きを隠そうともせず目を瞠って僕を振り返った。
その唇を食むように、僕は小さな口づけを何度か繰り返した。今日はまだ、青木が欲しい。点った火はまだ消えていない。唇を離し鼻先が触れるほどの近さで互いの目を無言のまま覗き込む。いつの間にか唇から漏れる吐息は、どちらのものも熱く湿り気を帯びて震えていた。
「…朝まで、僕を離さないで」
「薪さん……」
青木の手が肩に触れ、ゆっくりと僕の身体をベッドに延べる。
じっと目を閉じれば、ここがどこで、今がいつかもわからなくなる。闇の中に身を沈め横たわっていると、確かなのは僕を抱きしめてくれるぬくもりと、彼を感じるたび僕の中に何度でも生まれてくる熱だけだった。
「…っ」
身体の芯が再び疼き出し、僕を深い陶酔へと誘う。迷わないよう、力尽きないよう、僕をそこへ導いてくれる青木の手に、僕はしっかりと指を絡めた。



(終わり)






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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: ドンと来い!

> ふふふ、この程度なら顔色を変えることなく読めますわよ。

さすがです師匠(笑)…いえ、正直、どこらへんが平均あたりなのか、まったくわからないんですけど(^^;;まだまだでしょうか?まだ全然大丈夫…?生ぬるいSS僕に近づくな?(笑)←だって師匠薪さんだから;;;;

> 回を重ねるにしたがって表現力もエロ度もアップしていらっしゃる……。最初は素直じゃない薪にゃんがだんだんと青木に溺れていくさまなど、まるで美咲くんを彷彿とさせます。うちも明日お赤飯にしようかな。

エロ度(笑)はともかく表現力…本当ですか?本当だといいな(笑)もしそう思っていただけたなら、それはきっとサンダーバード7時間のイライラのおかげですw←車内で暇つぶしに下書きしてました…(iPad持参)。

> ところでさっき、大阪の映画館のホームページに秘密試写会のバナーがでかでかと貼ってあるのを見ておおってなったのですが、例の主役登壇の試写会へのリンクでした。松竹系だったのかな? でも大阪なら新幹線ですぐ(?)だから、当選したら来る人も普通にいるか。

ああこれ!私もやられました(笑)ぬか喜び、をこれほど正しく美しくやったことなかったかもしれません、人生で(笑)
あれ、ひどくないですか?なんかもうトラップとしか…(-。-;クリックしてすぐ、東京やないか!って叫びそうでしたよ…
もしその映画館が私がフライヤー貰ってきたとこと同じならあれです、松竹系っていうか、松竹と東宝、複合のシネコンなんですよ。地元の映画館はちなみにまだ置いてなかった(今日)…松竹系の映画も上映してるんですけど、やはり田舎故でしょうかね?これで『秘密』の上映なかったら、夏休み中(8月の頭)に大阪出ないといけないという地獄が待ってます(;´Д`Aヒェ〜、溶ける〜( ; ; )

2016.05.10 Tue 23:45
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Name - たきぎ  

Title - ドンと来い!

ふふふ、この程度なら顔色を変えることなく読めますわよ。
回を重ねるにしたがって表現力もエロ度もアップしていらっしゃる……。最初は素直じゃない薪にゃんがだんだんと青木に溺れていくさまなど、まるで美咲くんを彷彿とさせます。うちも明日お赤飯にしようかな。

ところでさっき、大阪の映画館のホームページに秘密試写会のバナーがでかでかと貼ってあるのを見ておおってなったのですが、例の主役登壇の試写会へのリンクでした。松竹系だったのかな? でも大阪なら新幹線ですぐ(?)だから、当選したら来る人も普通にいるか。

2016.05.10 Tue 19:39
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: いやん

> LOVE全開ですな!薪にゃん!!

すみませんにゃんたろーさん…LOVE全開大丈夫でした…?;;;;
もうしばらくおとなしくしてます…

> 原作の薪さんにもちょいと見習ってほしいものです……

本当に、だだ漏れと全開は微妙に違いますからね(笑)

> そしてわたしもお赤飯のご相伴にあずかろう。
> MGMG。

お赤飯大人気ですねw
来週義母が誕生日だから炊くんですけど、早く食べたい…←お祝いは?;;
2016.05.09 Mon 22:54
Edit | Reply |  

Name - ねこじゃらしにゃんたろー  

Title - いやん

LOVE全開ですな!薪にゃん!!

いいですね〜愛に溢れてて……(●´∀`)ノ+゜*。゜

原作の薪さんにもちょいと見習ってほしいものです……


そしてわたしもお赤飯のご相伴にあずかろう。
MGMG。
2016.05.09 Mon 22:40
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: 積極的になられましたなぁ←じいや

> 次の日の仕事、大丈夫だったんでしょうか、二人←余計なお世話

大丈夫だったんでしょうかね…(笑)薪さんは本体が寝てそうですが…っていうかもう、どうなってるのか書いてる方も不明です(^^;;

> 以前、BON子さんの記事で「できる男は」っていうやつで、「薪さんが精○絶倫はイヤー」ということだったんですけど、私、いいじゃない?だってRでそれじゃつまらないから、っていうコメントしちゃったんですけど。
> ね?(←一緒にしちゃダメ、薪にゃんだから)

ね?(笑)いや、薪さん薪にゃんは対青木限定でそう(←?;;;;)なんですよ、そこがイイ!…と思われませんか?(賛同者募集中)

> だって、またって薪にゃんが誘ってるー(´ノω;`) ←うれし泣き

薪さんは受けなんだけど誘う方、が好きみたいですね、私(笑)

> そして「一緒に…」って思っているところが、もう、薪にゃん青木くんが好きで好きでっていう感じが感じられます。薪さんが青木くんを求めているというのがよく伝わってきました。

ありがとうございます…そう言っていただけてちょっとホッとしました(⌒-⌒; )
薪にゃんはツンツンすることもありますが基本素直ですからね…もう、薪さんもこれくらい出しちゃって!
求めちゃって!というこちらの願望がモロに出ております(笑)

じいやさんもできたことだし、薪にゃん坊っちゃま決定でしょうか(笑)彼シャツもしくは実地Tの坊っちゃま(笑)なんとお可愛らしい…(ああ青木がセバスチャン化してしまう;;;;)
2016.05.09 Mon 22:37
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Name - ヤマネ  

Title - 積極的になられましたなぁ←じいや

次の日の仕事、大丈夫だったんでしょうか、二人←余計なお世話

以前、BON子さんの記事で「できる男は」っていうやつで、「薪さんが精○絶倫はイヤー」ということだったんですけど、私、いいじゃない?だってRでそれじゃつまらないから、っていうコメントしちゃったんですけど。
ね?(←一緒にしちゃダメ、薪にゃんだから)

だって、またって薪にゃんが誘ってるー(´ノω;`) ←うれし泣き

いいよ、それくらい積極的になって。青木くんだって若いんだし。ぜひ満たされてください、身体も心も。
そして「一緒に…」って思っているところが、もう、薪にゃん青木くんが好きで好きでっていう感じが感じられます。薪さんが青木くんを求めているというのがよく伝わってきました。

バカップルぶりもいいし、しっとりもいいし、Rもいいし、いろいろ幸せ感じられて自分から求めている薪にゃんが愛おしいです。
こちらにも幸せを感じさせてくれてありがとうございました。
2016.05.09 Mon 19:03
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Name - eriemama  

Title - Re: 探した(笑)

さーがーしーたーな〰( TДT)
…土被せて隠したのに( ̄▽ ̄;)
あれで懲りたのにまた危ないの書くあたり私、成長がないですね(-_-;)

> えりちゃんすいません!( ;∀;)
> 薪にゃん以前にすでに喪失してましたね!!

いえほんまに、むしろ忘れておいて欲しかったのですけど…;;;;
というか、初めてでも何度目でも、そんなのどうでもいいんです(笑)←青木

> でもBON子さんがお裾分け下さるのでありがたく頂戴しましょう(まだばあやキャラ)

私も頂きました(笑)

> なんか今薪にゃんにはばあやが大勢いてなんやかや世話やいて、青木にものすごプレッシャー与えてる妄想しました。

頼もしいばあや隊ですね(笑)じゃあ隊長お願いします(笑)

> 青木をすげえ睨んだり薪にゃんの毛繕いしたりおふろ入れたり服着せたり、少しで栄養とれるもの食べさせたり青木にはマムシドリンク飲ませたり、日々余計なことしてます。

毛繕いしたい( ;∀;)着替えもいいなあ…。そして少量にぎゅっと栄養詰めてあげるんですね(笑)ばあやの知恵で。

薪にゃんいつの間にかぼっちゃまキャラになってますが…(^o^;)
2016.05.09 Mon 13:53
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - 探した(笑)

えりちゃんすいません!( ;∀;)
薪にゃん以前にすでに喪失してましたね!!初めてのクセに好きだからっておねだりまでして頑張ってました…なんと健気な、ぼっちゃん。(まだばあやキャラ)日付おかしかったけど…隠したな。

大変失礼いたしました。
私につられて赤飯炊いた方もすいません。
でもBON子さんがお裾分け下さるのでありがたく頂戴しましょう(まだばあやキャラ)
なんか今薪にゃんにはばあやが大勢いてなんやかや世話やいて、青木にものすごプレッシャー与えてる妄想しました。
青木をすげえ睨んだり薪にゃんの毛繕いしたりおふろ入れたり服着せたり、少しで栄養とれるもの食べさせたり青木にはマムシドリンク飲ませたり、日々余計なことしてます。
ああお詫びに来たのにふざけたことばかり言ってすいません!要するに「僕を離さないで」が嬉しくて、ぼっちゃん…
2016.05.09 Mon 11:33
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: ラ、ラジオをですね……

> 聴いたあと、のんびりごはんを食べてたら来るのが遅くなっちゃいました〜;; (のろま…)

ラジオ、私もかろうじて眠い頭で聞きましたがあんまり映画の筋や仕上がりには触れませんでしたねぇ。
茂木センセの見解とか解説も聞いてみたかったなぁ。
でも、監督について、って感じでしたね。

> あ…もうご就寝ですか…ごめんなさ〜い
> ただでさえ大変そうな月曜日に、なんだかのんきなコメントを読ませてしまうことになりそうで、余計にテンションが下がらなければいいのですがっ

はい、寝てました(爆睡です)(^◇^;)
私のテンションまでお気遣いいただいてありがとうございますm(__)m
月曜はねぇ、まだ憂鬱ですよ(笑)雨だしね、きっと起こしたら暴れるし歩いてくれないだろうな(・・;)←次女

> 無心に青木を求める薪さん……//// そうなんですよぉ〜〜、もう余計なこと気にしなくていいから幸せを掴みに行って!(T o T)

そうそう、もっと無心にGO!←何…?;;;;
とは言え、そこで無心になれない薪さんの性がまぁ、すきでもあるんですけどね…早く幸せに(ホッとさせてください)。

> え?私Uターンしませんけど(笑) …もしかして私二次から逃げてるイメージあります?? それはあれですよ、昔見た、見知らぬ他人に凌辱される薪さんとかを回れ右したっていう話ですよ。(←記憶が鮮明になってきたらしい)

ごめんなさい、ゆけさんに限らずですけど、R劇場は「ウゲーッ」ではないかと心配で(・・;)
そんな過去をお持ちで?(笑)青木が相手ならセーフでしょうか(^^;;

> だって本編が充分つらいのに、これ以上つらくされるともう見てられない…っていう…ね(笑)。 ←なにが ね、だ。

アハハ(^◇^;)幸せになって欲しいですもんねー…でも正直、どこかでいじめたい気もするんですよ、もっと泣いて
いただきたいような(鬼畜か)←あ、これ雪子心理…?;;

> …あれ?私…薪さんなのか薪にゃんなのかわからなくなってるな……
> えーーと……どっちでしたっけ(^▽^;)

わかる(笑)私ももう途中どっちでもええか…だったので(あかんよ)。

> あっでもほら、私の分までお赤飯炊いてくれてる人がいる(笑) ←便乗すんな

炊き出しのお嬢さんもいらっしゃいますので、皆さんでどうぞ(笑)
久しぶりにちゃんと蒸した赤飯が食べたいなぁ…。
2016.05.09 Mon 06:54
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: こちらも今、

> お赤飯炊き上がりました!皆さんの分も炊いてます。いや〜めでたいです!(割烹着姿で失礼します)お祝い申し上げたいです。

割烹着!w…なんか、スク水より似合いそうです(笑)←それ、褒め…?;;;;(青木)
お祝いありがとうございます…原作でもパーっと飲もうぜ、的展開ないですかねぇ(笑)さすがに赤飯とは言いませんが(ーー;)

> 青薪あ〜る劇場。迂回なんてとんでもない、逃げも隠れもせずに堪能させて頂きました。

大丈夫でしょうか?;;;;(まだ不安)
青木に対する想いっていうか単に欲求不満が出て…いえ、ありがとうございます。もったいないですm(__)m

> そして、どうも続きがあるようですので(第二R)続オトナの日を楽しみにしております\(//∇//)\(←やめろ)

第二R(笑)そうですね、きっとそのうちまたしどけない薪にゃんも書いてみたくなると思うのでその時にでも(笑)
2016.05.09 Mon 06:38
Edit | Reply |  

Name - ゆけ  

Title - ラ、ラジオをですね……

聴いたあと、のんびりごはんを食べてたら来るのが遅くなっちゃいました〜;; (のろま…)
あ…もうご就寝ですか…ごめんなさ〜い
ただでさえ大変そうな月曜日に、なんだかのんきなコメントを読ませてしまうことになりそうで、余計にテンションが下がらなければいいのですがっ

無心に青木を求める薪さん……//// そうなんですよぉ〜〜、もう余計なこと気にしなくていいから幸せを掴みに行って!(T o T)

え?私Uターンしませんけど(笑) …もしかして私二次から逃げてるイメージあります?? それはあれですよ、昔見た、見知らぬ他人に凌辱される薪さんとかを回れ右したっていう話ですよ。(←記憶が鮮明になってきたらしい)
だって本編が充分つらいのに、これ以上つらくされるともう見てられない…っていう…ね(笑)。 ←なにが ね、だ。

でもそれも勝手に見た私が悪いので、当時書いてらっしゃった人たちには申し訳ない限りです……(きっと何かそういうサディスティックな楽しみ方があるんですね……でも私はサディスティックなのにかわいい薪さんが好き♪ ←なんのカミングアウト)

なのでやっぱり薪さんには幸せになっていただきたいのです…!…あれ?私…薪さんなのか薪にゃんなのかわからなくなってるな……
えーーと……どっちでしたっけ(^▽^;)

あっでもほら、私の分までお赤飯炊いてくれてる人がいる(笑) ←便乗すんな
2016.05.09 Mon 00:57
Edit | Reply |  

Name - BON子  

Title - こちらも今、

お赤飯炊き上がりました!皆さんの分も炊いてます。いや〜めでたいです!(割烹着姿で失礼します)お祝い申し上げたいです。

青薪あ〜る劇場。迂回なんてとんでもない、逃げも隠れもせずに堪能させて頂きました。ドキドキです。そして薪さんの青木に対する想いとかが溢れてまして…eriemama さん、さすがと言いますか感動もありで、あ〜るも興奮で…(やはりそこ)青木、これくらい積極的にいって貰いたいです。(真顔)
そして、どうも続きがあるようですので(第二R)続オトナの日を楽しみにしております\(//∇//)\(←やめろ)
2016.05.09 Mon 00:27
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: ちょ、もしかして!(°▽°)

> あの、確かこちらの薪にゃんはまだ…
> ええと、このまま〇ージン喪失てことでいいんでしょうか?

実は以前にお赤飯すませちゃっているんですが、物凄く忘れ去りたい記事なので(-_-;)いっそ今回がリベンジということでこのあと二人は…ということに書き換えといて下さい<(_ _)> ←探しちゃダメですよ!?( ̄▽ ̄;)

> おめでとうございます!!(返事を待たず)

ありがとうございます!←同じく返事も待たず仕切り直した
ばあや、僕やったよ( 〃▽〃)、と薪にゃんも申しておりました////

> 原作と同じく、壮絶な過去については特に話すことなく、でもおまえがいてくれたらそんなのなんでもないんだ。的な。青木は青き衣の人的な大きな愛で薪にゃんを包んでくれるからね。

はい…前編の意味なし、です(笑)青木、青き衣の人ですか(笑)←ダジャレでしょうか?(訊いちゃダメ)

> Rだからと引かれないか心配されてたようですが。
> 全然大丈夫ですよ~(お前の心配はしてない?)

そうなんです( ̄▽ ̄;)SSを筆頭にアップしたくてする記事なんてごく稀、殆どはアップしてすぐ壁に頭ゴンゴンしたくなるんですが、そのレベルがR記事はひどいです(^_^;)じきに引っ込めます。

> てか今実家(笑)

実家帰省中にすみません(゚∀゚;)後ろ大丈夫ですか?あ、文字文字くんブログその辺便利?(笑)…お粗末様でした。
2016.05.08 Sun 18:30
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - ちょ、もしかして!(°▽°)

あの、確かこちらの薪にゃんはまだ…
ええと、このまま〇ージン喪失てことでいいんでしょうか?

おめでとうございます!!(返事を待たず)
ええもうこどもの日でしたからね、そりゃもう立派な男の子にお育ちあそばして。ばあやは嬉しい( ;∀;)お赤飯炊きましょうねえ。
原作と同じく、壮絶な過去については特に話すことなく、でもおまえがいてくれたらそんなのなんでもないんだ。的な。青木は青き衣の人的な大きな愛で薪にゃんを包んでくれるからね。

Rだからと引かれないか心配されてたようですが。
全然大丈夫ですよ~(お前の心配はしてない?)
おかわり下さい。

てか今実家(笑)
2016.05.08 Sun 17:34
Edit | Reply |  

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