GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

メロディ2016年8月号『秘密 season0– 増殖–ACT.1』レビューその① 

昨日はサイン会の日を間違える、という大失態、本当に申し訳ありませんでした。土曜、っていうのはしっかり見てたんですが日付を勘違い(ーー;)21に娘が学校関係の発表会でして、ごっちゃになってました;;;;あ、正しくは8/20(土)ですm(__)m

少し落ち着いて、8月号のレビューに参りたいと思います。今回はそんな、駆け足にアップできる見込みがなくて…せっかく空けてたのに急に仕事が入ってしまったのと、その絡みで今軽く腱鞘炎なのです(ーー;)多分更新は超スローだと思うんですが、よろしくお付き合い願います。

まずは、ただならぬ色気(笑)の表紙です。。。。。。薪さん、シャツのはだけ具合が毎度のことですがこれは。。。。。。その目線は一体何or誰を。。。。。。?
微かに開いた唇から漏れる吐息は誰のものなんでしょう。。。。。?←誰のものでもないよ;;;;
もう、好きにしますよ?いいんですね???←やめなさい;;;;

……そんな具合(え?)な美しい表紙でした。


そして。今回の副題は、「貞子」あ、いや、「増殖」でございます。と言っても清水先生がかつて描いておられたクローンとかではないです。先ほど冗談で書きましたが、かの和製ホラーの名作『リング』が作中でも引き合いに出されるような、ホラーテイストのミステリーの様相を呈しております。加えて、なんと、あのハリウッドの傑作『羊たちの沈黙』のレクター博士のように懐かしのタジクが獄中から捜査に協力しそうな展開…。面白そうです。もう、わかってはいましたが、映画化を見届けたらブログは打ち止め、とか言っていられなくなってきました(笑)どうぞ今後とも、よろしくお願いいたします(そうそう、この7月でブログ始めておかげさまで丸2年を迎えます。皆様いつもありがとうございます)。



さて、久しぶりにたっぷりなページ数にちょっとビビり気味ですが、時間もないのでサクサクレビューに参りたいと思います。初めての方がいらっしゃると申し訳ないのでご説明申し上げますと、うちは管理人が平均的大阪のおばちゃんなこともあり、結構ズケズケとつっこみを入れつつひたすら連載を文字に起こしております。決してアンチブログではないんですよ?(^^;)作品を、キャラクターを愛するが故のつっこみです。愛のないところにつっこみは生まれません…でも、少しでもイラッときたら、どうぞそこでおしまいになさって下さい(-_-;)
あと、芸達者ではないので、字ばっかでイラストは皆無です。深い考察もないです。

では、すぐ下から、いつものごとくネタバレレビューになります。メロディ読後、もしくはあえてネタバレ求む!な方のみお進みください





今回のお話は2067年初夏のお話になりますが、事の始まりはGWです。
「日本スクリーム映画祭?何それホラー?」
4月29日から5月8日までの映画祭のチケットを覗き込んだのは黒いロングヘアの優し気な女性。チケットをぴらぴらさせ、今日が最終日だから行っとく?と応じたのは彼氏でしょうか。アフロのお兄さんです。眼鏡カップル。
「山城からチケットもらったんだよ。事件入って行けなくなったって」
山城、というのは第九の岡部さんの下で働く白目がちなお兄さんです。波多野ちゃんとたまにコンビを組みつつ、岡部さんのさらに上の現場好きな鬼上司薪さんに可愛がられています(←もっと言いようがないのか…)。
「え――、山城さんってあの『第九』の?普段仕事で殺人犯の怖い画ばっか見てんのに趣味がコレェ?おっかしい、あの人本当にホラー好きなんだね」
クスクスとネタにされておりますが、青木なんぞは身内にも第九勤務は伏せていたようですが、山城さんは普通に友達にも明かしているんですね。『あの第九』にいるって。支部も増えて人員も増えたことでしょうし、近年はふらっと立ち寄り見学も受け入れている様子なので(^^;)、だいぶ第九もオープンかつ以前よりは透明性のある組織として世間的にも必要性が認知されてきている…そんな感じなんですかね?

映画祭で2人が見た映画は和製ホラーの定番(笑)…。ギギギギギ、と開いたドアの隙間から髪の長いゾンビみたいなカギ爪の女の霊が子供部屋に現れ、ベッドの上でぬいぐるみを抱え、恐怖に涙する少女に床を這いずりつつ迫る、そんなシーンに彼女さんの方はキャーッと悲鳴を上げて目を覆っております。あ、彼女さんのお名前は悦ちゃん(えっちゃん)です←正しくは名前じゃなく愛称

映画祭ではホラー映画にちなみ、ゼリーの目玉入りブラッディ・カクテルや指の形を模したフィンガーバーレルなどのホラーフードなるものが提供され、人気を博したようです。年に一度のお祭りに日本各地からたくさんのホラーファンが詰めかけた様子はテレビの中継でも流れ、結構盛況に終わったようですね。会場では真夏日が続く酷暑対策とのことで急遽設置されたドライミストに涼を求める人たちの姿が…(←後々の展開に絡むのでアレなんですが、例の体内に摂取というのでいくならホラーフードよりこのミストめっちゃ怪しくないですか?え?勘ぐりすぎ?飲むわけじゃないから無理?)。映画祭の上位3作品は夏休みに合わせてか7月に全国公開が決定する、というシステムのようです。

で、山城さんは本当にホラー映画が好きなんですね…。MRIを操作しつつ、くっそー、くっそー、連発です。
「観に行きたかったな――っ。今年はいい作品が多いって評判だったのに!」
「山城さん、イライラするだけだからニュースなんか見なきゃいいのに…」
冷静な波多野コメント…。
「うるさいうるさいオレは思い切り口惜しい方が仕事がはかどるんだよ!」
ちくしょーっ!と叫ぶ喧しい男山城…(きっと彼女いない)。
室長ォ――!とたまりかねた波多野ちゃんが岡部さんに助けを求めるも、ほっとけ、とイヤホンで音楽鑑賞中の岡部さんはスルー。いつもの光景なのでしょう…。のどか。
そうして、映画祭のグランプリには中越香澄監督『見えないともだち』が輝き、7月20日全国一斉公開決定の報が…。


――それから2カ月後の、7月。


「キャ――ッ!!」
浴室から響いた悲鳴に、「悦ちゃん!」と慌てて駆け込んできたのはあのアフロの彼氏です。
「悦ちゃん!血が!!どこか切った!?」
「…こども…」
「え!?」
彼氏の声には答えず、耳をふさぐようにして周囲を怯えた様子で窺う悦ちゃん…(まだ本名不詳のままなんですすみません…)。
「こども…こどもが…!!」
「え!?いないよ!!気のせいだよこどもなんかどこにも…!」
「いるのよ!ホラそこ!!圭ちゃんのうしろ!!こっち見てる!!」
彼氏、圭ちゃんていうのか。←どうでもいい;;;;
悦ちゃんの示す先には割れた浴室のドア、そしてその向こう側に立ち、こちらを見ている白い影の中に顔のパーツだけがぽっかりと黒く開いたような子供の霊のようなものが――
「悦子!!」
やっぱり悦子、か…←だからどうでも…;;;;


一方科警研法医第一研究室――薪さんと岡部さんがいる東京の第九です。
バサバサと手にしていた書類を取り落とし、受けていた電話に呆然と立ち尽くしたのは山城さんです。
「え…悦ちゃんが………」
それは悦子が亡くなった、という報せだったようです。
どうやら職場で知らせを受けてすぐ駆けつけた山城さんの前には、霊安室でしょうか?寝台に横たわる悦子さんと、その傍で憔悴しきった顔で項垂れる圭介さん(圭ちゃんの本名はこの直後判明しました)。どうでもいいけど友達の彼女が亡くなったからって職場に(しかも天下の第九ですよ?)直で電話来るでしょうか(^^;)…まぁ話が進まなくなるのでいいんですけど(笑)。
「…ひと月程前から様子がおかしくなって…よく眠れないって…毎晩必ず同じ悪夢を見るって」
訥々とこれまでのことを話し始める圭介さん。それを、呆然と聞く山城さん。おそらく仕事が忙しく会ったり話したりはできていなかったのでしょうね。ほんの数か月前までは元気で仲の良かったカップルを襲った悲劇を、俄かには信じられないようです。
――眠ると必ずこどもの幽霊に殺されるの。あの映画で見たこどもが出てくるの。
――圭ちゃん眠りたくない。殺される。
――こわいよ圭ちゃん、私あの「こども」に殺されるよ
――助けて
助けて、と懇願する悦子さんの様子に軽い鬱ではと思った圭介さんは心療内科に通わせ始め、その矢先のことだったようです。
「こんな…っ、こんな…っ急に…ウッ」
「圭介…!ホラちょっと…座ろう…座ろう…な?」
色々な想いがこみ上げてきたのか話しながら泣きはじめた友人の肩にそっと手を置き、座るよう促す山城さん。目はコワそうだけどこれでいて優しいのです(先日の番外編でも波多野ちゃんを激励していたし支えてあげてたものね)。
「おまえもずっと寝てないんじゃないか?大丈夫か?…ちゃんと食べてんのか?おまえまで倒れるぞ」
しかし友人を気遣う山城さんをよそに、部屋の隅の方へ何かを探すように視線を彷徨わせる圭介さん。
「それで悦ちゃん何か持病は…おい!…圭介…?大丈夫か?オイ!」
圭介さんの正面に回り込み顔を覗き込む山城さんですが、圭介、という呼びかけも上の空に、圭介さんが見ているのは全く別の物でした。
彼の視線の先、ポットや茶器の乗った台の下、クロスの陰からこちらに手招きでもするように覗くのは、おぞましく歯を見せて嗤う白い子供の影…悦子さんが見ていた子供の霊と酷似した幻覚だったのでした…(きゃー…)。


(つづく)




…………あれ?
あれあれ?薪さんにも青木にも辿りつけてない?(笑)…すみません、今日はここまでかも(・_・;)仕事行って来ます。雨だ…いやだー…。

ごきげんよう<(_ _)>

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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: すごいー!!!

> なんという詳細なレビュー!!!

もうみなさんメロディ読んだ後で、こんなん読む必要ないのは承知なのですけどね、つっこみ入れつつ読む、これが楽しくって(笑)

> 新しい事件読めて幸せ〜な感じで開いたら薪さんのセクシーショットでもうどうしようかと思いました(笑)

私も思わず前後左右を確認しちゃいました!←誰もおらんのに
クールに決めた本誌カバーイラストにほう、とため息つかせた後の連載の表紙…反則です薪さん…;;;;セクシーは中に隠していたんですね?すっかりやられちゃいました…(溜息)

> タジク、ほんとレクター博士担当ですね。
> 清水先生、タジクお気に入りなんですかね(笑)今回の事件、映画絡みのせいか派手ですよね!

そうですね~、映画を意識されてのお話なのかな…全国で連続不審死、ってとことか、獄中で鍵を握る(?)タジクとか…そのうち所轄の刑事とか出てきませんかね(笑)

> あ、そして、なみたろうさん…お茶汲みおねいさんのヒントで事件解決って、それ山◯紅葉的な!(笑)
> そんなことeriemama さんにさせられるわけ!いや、吹きましたけども…いやいや…汗

山〇紅葉ー!!(笑)えっ、そんな化粧濃くないから!←そこ;;;?
いや、あのBON子さんとこのはね、大河の文枝師匠の利休コスで潜入気分だったのです(笑)あの帽子(?)を被ってみたかったんです(笑)え?普通に事務員にしとけ?(笑)

> そして、eriemama さんがブログ続けられるということで、これが1番嬉しかったです!\(//∇//)\

なんてお優しい…はい、とりあえずこの連載の面白さ、続けるっきゃないです(笑)レビューのおねいさんで行きます('◇')ゞ
2016.06.30 Thu 09:47
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: タジク~~っ

> 私、思ってたよりタジク好きみたいで////。めっちゃテンション上がりました(笑) くーっ

わかります!私もタジクは薪さんの好敵手って感じであれで終わるのは惜しすぎると思っていました。彼は青薪さんの本音を見抜いていそうだったし、爆弾スイッチ放棄の瞬間と青木をけなされて泣いちゃった薪さんを唯一目撃したお方ですから!しかもそこをあえてあからさまにはつついてこないところがもう、おいしすぎる…(笑)

> おかえり、タジク♪ ナイス三白眼!!

そこーっ!?(笑)
いや、確かにあの目、面白いですけど(笑)怖いのにイケメン枠を出ることがない不思議系…。
あ、あと山城さんの目も大概ですよね…;;;;

> ここで貞子!?ってちょっとおかしかったです。貞子めっちゃ怖かったからわかる!(笑) って映画観てないんですけど。

あ。リングは原作も良かったですけど、映画の方も設定は変わってるけどそれはそれで面白かったですよ!何よりコワイ!ただ、らせん以降のダラダラ続いた続編やらリメイクはいらんかったと思う…。

> 今回も楽しいですね〜////

ですね~wって今山城さんが大変なんですけどね;;;;←思い出した
これはもう、追い続けるしかないです(笑)
2016.06.30 Thu 09:34
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: 細かい!(°▽°)

> しゅごいよえりちゃんコレなんかライトノベルかなんかぐらい詳しいよ?ホンモノ読まなくても分かっちゃう!(笑)

ありがとうございます(笑)ラノベですか?ほら、だってそこはコバルト世代だから…(笑)

> てかミスト!!(゜ロ゜)
> それ怪しい!確かに!

そうですか?よかった賛同してくれる人がいて(^▽^;)皆さんには一笑に付されるだろうな、と思っておりましたもん;;;;
実際のからくりはどうなってるんでしょうね?青木の推理がそのまま通って、催眠とかそういう非ウイルス説は話題にも出ませんでしたが、それでいいのか…(笑)ウイルスお好きですよね、先生。でもタジクの時のウイルスの出元とかいまいち消化不良だったのでそこが解明されたらすっきりはできるかな…。あと、もっとタジクには読者に代わって青薪さんにズバズバ斬り込んでいっていただきたいです!(笑)

> すごい推理力ですよさすがBON探偵事務所のお茶くみおねいさん。事件で行き詰まったBON所長にお茶入れながら「あら?ずいぶん涼しそうねえこのミストとかいうの~。」とか声かけて、「……!!そうか!!」

アハハ(ノ´∀`*) お茶くみおねいさん。。。とりあえず黒服は脱いでもいいでしょうかね?なにせこれで出歩くと暑くて…(←絶賛妄想参加中)

> では私はにゃん先生のおっしゃる薪さんのシャツの素材を調べて参ります!(°▽°)

あ、そっちの調査してくださいます?ついでにどの辺まで隠せる丈なのかとか何故シャツオンリーなのかとかその辺もいいでしょうか!?( *´艸`)
報告書はブログで全国公開希望です(笑)
2016.06.30 Thu 09:25
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: すばやいっ!

> あの表紙のセクシー薪さん………

もう、セクシー所長って呼びますよ?って感じでしたね(笑)いつもながらどういうシチュエーションなのか…色っぽければまぁ喜んじゃうしそこはどうでもいいんですけど(笑)

> あれについて………
> あのシャツは、もともと生地が薄いんですか?それとも濡れてるんですか……?

ハッ(@ ̄□ ̄@;)!!濡れ…!?
いや、濡れていないとしても、生地は間違いなくただの綿とか麻とか100%ではなく…かと言ってシルクでもなさそうな風合い。シフォン?オーガンジー?ええ、そんな感じですよね、軽くて向こう側がほんの少し見えるか見えないかの透け感。でも男物ではそういう生地のシャツって少なそうな気がするんですが…なんしか薪さんの肌にはぴったり!それに尽きます(笑)
え?勝負シャツですと!?(爆)やだ薪しゃんってば積極的……(確かになみたろうさんがおっしゃったように好きにしてポーズだし…?)。
あー、シャツになってなめらかな絹肌を包みたいです(←変態さんこんにちは…)w
やたらめったら下の見切れるすれすれの辺りを気にしながら眺めました(放心すること30秒余り…)。

あ、これだけで1時間は喋れそうですよね?(笑)
2016.06.29 Wed 13:43
Edit | Reply |  

Name - BON子  

Title - すごいー!!!

なんという詳細なレビュー!!!
ありがとうございます(*^^*)
新しい事件読めて幸せ〜な感じで開いたら薪さんのセクシーショットでもうどうしようかと思いました(笑)

タジク、ほんとレクター博士担当ですね。
清水先生、タジクお気に入りなんですかね(笑)今回の事件、映画絡みのせいか派手ですよね!

あ、そして、なみたろうさん…お茶汲みおねいさんのヒントで事件解決って、それ山◯紅葉的な!(笑)
そんなことeriemama さんにさせられるわけ!いや、吹きましたけども…いやいや…汗

そして、eriemama さんがブログ続けられるということで、これが1番嬉しかったです!\(//∇//)\
2016.06.28 Tue 23:39
Edit | Reply |  

Name - ゆけ  

Title - タジク~~っ

私、思ってたよりタジク好きみたいで////。めっちゃテンション上がりました(笑) くーっ
おかえり、タジク♪ ナイス三白眼!!
あー!たしかに羊たちの沈黙っぽいかも\(//∇//)\

なんかやっぱり、映画で昔のことを思い出されたのかわざとなのか、第九オールスターズも出てくるし、お話の感じもちょっと本編っぽいですよね!なんだろう……難しくない感じが(笑)

ここで貞子!?ってちょっとおかしかったです。貞子めっちゃ怖かったからわかる!(笑) って映画観てないんですけど。原作めっちゃ怖かったですもん…。あんまり怖くて、遊びに行ってる姉に電話して「ちょー、めっちゃ怖いんやけど~…リングめっちゃ怖い~どうよ~」って絡んでました(笑) ←昔から迷惑だったんだね
あ……貞子どうでもいいんでしたっけ……

今回も楽しいですね〜////
2016.06.28 Tue 19:22
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - 細かい!(°▽°)

しゅごいよえりちゃんコレなんかライトノベルかなんかぐらい詳しいよ?ホンモノ読まなくても分かっちゃう!(笑)

てかミスト!!(゜ロ゜)

それ怪しい!確かに!
すごい推理力ですよさすがBON探偵事務所のお茶くみおねいさん。事件で行き詰まったBON所長にお茶入れながら「あら?ずいぶん涼しそうねえこのミストとかいうの~。」とか声かけて、「……!!そうか!!」
「所長?」
「いや、えりちゃんありがとう!行ってくる!」
「行ってらっしゃーい」
みたいな?2時間ドラマ的な?

では私はにゃん先生のおっしゃる薪さんのシャツの素材を調べて参ります!(°▽°)
2016.06.28 Tue 18:12
Edit | Reply |  

Name - にゃんたろー  

Title - すばやいっ!

おお〜〜素早いレビュー

あの表紙のセクシー薪さん………

あれについて………
あのシャツは、もともと生地が薄いんですか?それとも濡れてるんですか……?

とうかがいたくなったにゃんたろーです

薄い………っぽいですね………。
そんなシフォンかオーガンジーみたいな布のシャツをどちらで!?所長!!
勝負下着ならぬ勝負シャツなの!!??薪しゃん!!
2016.06.28 Tue 16:27
Edit | Reply |  

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