GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

メロディ扉絵妄想劇場 薪にゃんver.(…SSです) 

先日BON子さんがメロディ扉絵のその下を見事にイラスト化して下さっていたのですが、じゃあうちはSSで…、と無謀なのは承知で企画してみました。鈴薪SSに行き詰まっているので逃避も兼ねています(笑)
最初はリアル薪さんで真面目に書こうとしたんですが、そのアダルトな色気に浮かされどこまでもめくるめく世界に突入しそうだったので、警告のホイッスルが鳴らされる前に、こういう時に便利な(笑)薪にゃんでお届けする運びと相成りました。急こしらえなのでいつもに輪をかけて雑いですが、ご容赦ください。

あと…理想はBON子さんのように清水先生の美麗な絵のイメージを壊さず損ねず…なのは承知しているのですが、あの世界観はすぐに完全崩壊してしまったので…笑って済ませられそうにないわ(怒)、という方、並びにR表現を含みますので未成年の方とBLがダメという方は引き返してくださいね。
それでは、オールオッケーよ、という方はお進みください。いつもの薪にゃんシリーズに入れるにはイレギュラーなので、タイトルは特にありません。






「あーっ、あっつ…青木!扇風機!」
部屋に入ってくるなりそう言った薪さんは、羽織っていたバスローブの前を盛大にはだけて翼のようにバタバタと動かし、内側に風を送り込んでいた。
暑いならいっそ裸で出て来てくれればいいのに、変に律儀なのが困りものだ。
別に気を遣う必要はないのだろうけれど、念のため視線は直接そちらには向けないように自分の方を向けて置いていた扇風機を回転させてやると、薪さんはその前に当然のように仁王立ちになった。
一応部屋のエアコンは付いているけれど、古いものだから効きが悪くてパソコンの前に座っているとその熱気も相まって結構暑い。そのため、夏場はこうして扇風機も併用で過ごすことが多かった。
事務机に向かってプレゼン用の資料をまとめていた俺の横ではだけた前はそのままに、薪さんは扇風機の風を受けてフーッ、と気持ちよさそうに息をつく。真横でこんな姿を晒されたんじゃあ、扇風機を取られたことによる暑さは置いても続きはできそうにない。外側だけじゃなく、体の内側まで熱をもってきそうだ。俺は開いていたファイルを途中で保存し、パソコンの電源を落とした。
「ハァ、生き返る…おまえも入れば?お風呂」
「ええ。…っていうか、うちのお風呂なんですけどね」
これじゃあどっちがお邪魔しているのかわからない。俺は何となく薪さんの方からは視線を逸らしたまま、そっと立ち上がってベッドの上に用意しておいたドライヤーを手に取った。
「それ、嫌いだ。自然乾燥でいい」
向こうからは見えないと思ったけれど、気配でも読んだんだろうか。こちらは振り返りもせずにすぱっと言い切るその人の言を、けれどここではそのまま呑む気はない。仕事中はともかく、今はプライベートタイム、上司だの部下だのにこだわる必要はないのだ。
「ダメですよ、ちゃんと乾かしてからゴロゴロしなきゃ髪が傷んじゃうんですから。それにベッドも濡れちゃうし」
「別にベッドに直行するなんて決まってないだろ、イヤラシイやつだな」
「……そういう意味じゃないです」
どっちがイヤラシイんだか…。
まったくもう、というぼやきはかろうじて抑えて、俺はまず片手で扇風機の角度を下方に修正し、目の前の華奢な肩を掴んでその場に座らせる。口では嫌がっていたけれど、薪さんは扇風機には従順だった。座った姿勢でさらに手を前につき、至近距離からの冷風を気持ちよさそうに目をつむって受けている。俺が扇風機なら堪らずにキスをしているところだ。髪を包んでいたタオルを取ってポンポンと毛束を叩くように水気を拭き取り、そっと絡まりをほぐしながら軽くブラッシングをすると、ドライヤーのスイッチを入れた。すぐさま熱風から逃れようとする小さな頭を片手で引き戻す。猫耳薪さんは往生際が悪い。
「………うー…暑い。暑い暑い暑い」
「ハイハイ」
薪さんが下を向いたので、ドライヤーの風に煽られた髪の間に見え隠れする真っ白なうなじに手を動かしながら見惚れた。後ろにいると、いくらニヤけてしまったところでバレないのは都合がいい。
綺麗な首筋はもちろんだけど、頭の上でペタンと垂れている猫耳もたまらなく可愛かった。
「髪はだいたい乾いたんで、次はしっぽ出してくださいね」
先日うっかり乾かし忘れたせいでベッドがじっとりと濡れてしまい、ソファで寝る羽目になったことを思い出してそう言うと、向こう側でチッ、と小さく舌打ちするのが聞こえた。舌打ちしたくなったのはむしろ俺の方なんですけど?
バスローブに包まれていたせいか、にょきっと現れたそれは髪の毛ほどは濡れてはいない。弱めの温風で毛並みを整えながら乾かしていくと、突然「うわっ!!」と素っ頓狂な声をあげて薪さんが飛び上がった。座ったままで数センチは跳ね上がったのだから、本当に猫みたいに器用な人だと思う。
こちらも思わず手を引っ込めてしまうほど驚いたものの、理由には一応見当がついた。何のことはない、しっぽを先端から根元の方へ乾かしていった流れで、俺の手がその……その先に触れたのだ。もちろん意図的にではなく弾みだから一瞬だったのだけど。
「どこ触ってんだっ!!」
俺の前から飛び退って振り向いた薪さんは、ゾワッと全身の毛を逆立たせていた。
「そんな言い方しないでくださいよ、わざとじゃないんですから……大袈裟だなぁ、まるで俺が痴漢みたいじゃないですか。すぐ引っ込めたでしょう?」
「一緒だ!びっくりするだろ!?」
「何でです?…いつもはもっと色んなところ触りあいっこしてる仲じゃないですか」
そう言ってやると、薪さんはみるみる顔を真っ赤にして「さっさと風呂に入ってこい!」と俺を怒鳴りつけた。間髪置かず、ボックスティッシュが飛んでくる。…いつものことだが、もう苦笑するしかない。
一体どうすれば今さらこんな風に急に初心っぽさを出せるんだろう。さっきはあれほどあっけらかんと前をはだけて湯上りの火照った肌を見せつけていたというのに、とても同じ人物とは思えない反応だ。
時々自分たちの関係を置き去りする無体な恋人に嘆息すると、俺は用意してあった下着を手に取ってこちらを警戒し続ける険しい視線から逃げるように戸口へと向かった。
「…じゃあ仰せのとおりお風呂に入ってきますから、出てくるまでには機嫌直しておいて下さいね?」
「戻って来なくていい!」
……素直じゃないなぁ。



猫耳のアモーレが気になって結局湯船にはつからずシャワーだけで済ませた俺が部屋に戻ると、薪さんはベッドに入って肌掛けにくるまっていた。先刻までは暑い暑いとうるさかったのに、今度は寒いんだろうか?首にかけたタオルで濡れた髪を拭きながらそちらに近づくが、壁のほうを向いて丸まったまま、全く動く様子はない。さてはまだ拗ねているか、本当に寝てしまったとか…?
「薪さん?」
そうっと顔を覗き込み声をかけると、閉じられていた大きな目がぱちっと開き、瞳だけが動いてこちらを見た。
「なんだ、早いんだな」
「10分以内に戻らないといつも怒るのは誰でしたっけ?」
「人を暴君みたいに言うな」
そう言うと、薪さんはもぞもぞと肌掛けにくるまったままベッドの端へと移動し、何故か肌掛けがズレないように首元までしっかりと引き寄せながら手だけを隙間から覗かせた。そのままそれを、サイドテーブルに置いてあったリモコンへと伸ばす。……寒いというより、意地でも肌見せはしてやらないぞ、と徹底抗戦でもする気なのかもしれない。よほどさっきお尻を触られたことを根に持っているのだろう。本当に困った人だ。
すぐにピッという電子音がして明かりは床に置いた間接照明だけになり、俺は反省の態度を示すため、薪さんには背を向けそちらは見ないようにしてベッドに腰を下ろした。
「……わかりました、まだ怒ってるんですね?今日はもうお触りはしませんから、安心して眠って下さい。おやすみなさい」
「おまえ、戻ってくるまでには機嫌を直しておけって言わなかったっけ?」
「ええ、言いましたけど。それも含めて青木のくせに僕に指図するなとか怒ってるんでしょ?」
再びハァ、と溜息をついて俺が応じると、薪さんがふうーん?とおかしそうに言うのが聞こえた。続いて、忍び笑いが漏れてくる。それに合わせて、ベッドが小刻みに揺れた。…俺が落ち込んだり凹んだりするとこの人が楽しむのはいつものことだけれど、まったく人が悪いにも程がある。
「せっかく機嫌を直してやったのに、じゃあもう、今日はいいんだな?」
「……?いいって、何がです?」
何なんだろう、この思わせぶりなセリフ…。意味がわからず振り向くと、俺は自分を待っていた光景に一瞬フリーズした後よろめいて倒れそうになった。幸い座っていたので何とか持ちこたえたけれど、視界はグラグラと揺れながら回った気がする。
「ちょ……っ!怒ってたんじゃなかったんですか!?」
「ふふふっ、驚いた?」
「いえ…どっちかと言うと今のところ9割くらいは呆れてーーいや、びっくりしました!」
ムッと不貞腐れそうな気配に慌てて表現を改めると、俺は退けられた肌掛けの下から露わになった薪さんの姿をまじまじと見つめた。腰から下はまだ隠されたままだけれど、そこが逆に想像を掻き立ててドキドキする。
「うっわー…どうしたんですか?これ。透け透けじゃないですか」
手を伸ばして薪さんが纏った衣装の生地に触れてみる。形はシャツっぽいけれど…素材はネグリジェか何かのようだ。裏側に手を差し入れてみると、こちら側からはっきりと手の形が透けて見えた。暖色系の抑えられた照明が向こう側に覗く肌に落とす影が妙に色っぽく、もちろん生地は透明ではなく白ではあるのだけれど、この計算された透け具合は絶妙としか言いようがなかった。ちゃんと着ているのに艶かしい姿態がうっすら透けて見えるのだ。これで手を伸ばさずにいられる男がいるだろうか。
「裸ワイシャツっていうんだって。そろそろ普通のシャツには飽きた頃かと思って」
悪戯っぽい光を宿して輝く瞳の主が囁くように告げる。前々からそうじゃないかとは思っていたけれど、薪さんは少し俺という人間を誤解している。この人が口を開けばマンネリだの倦怠期だの飽きたんじゃないかだのというセリフが飛び出すが、少なくとも今までのところ、俺が薪さんについてそんな感情を抱いたことは一切ない。健気なことにいつも自分を磨こうとしてくれたりいろんなアイテムで楽しませてくれるのはもちろん嬉しいけれど、そんな変化を意識しなくたってこの人の魅力は俺の中で日々更新されていて、きっとそれはこの先もずっとそうなのだろうな、という確信があった。
「裸ワイシャツ……もしかしてこれも、また通販ですか?」
「うん、セールで4000円くらいだったかな」
「なるほど」
首にかけていたタオルをテーブルの方に投げやり、俺はベッドの上に膝をついて薪さんの腰から下を隠す肌掛けをそっと取り払った。さっきまではあれほど一生懸命に隠していたのに、今はもう逆に俺に見せたいのだろう。それを咎める素振りは見せず、薪さんは両手を顔の横にぱたんと投げ出し、余裕の笑みさえ浮かべてされるがままを楽しんでいるようだった。最初からこんなつもりでいてくれたのなら、別にお尻くらいで怒ることないのに、と可笑しくなる。それともあれは前フリだったのだろうか?ここまでしてくれたっていうのに、その先に進ませてくれないのだとしたらとんでもない鬼だ。
シャツは着丈が長く太ももの半ばまであったけれど、この生地の薄さだ。隠しているようで隠せていない腰から下のラインと俺を誘う中央のその部分に自然と視線は釘付けになり、と同時に体の奥が疼いてたまらなかった。これはヤバい。
そんな俺の様子を薪さんはじっと微笑したまま見つめていて、目が合うと全てが計算通りだとばかりに一層艶やかに一笑して見せた。その笑みを前に、俺にはもう降参するより他の道はないのだと悟る。
「ちゃんと機嫌も直したし、ご主人様を喜ばせてやりたくて待っていた僕に何か言うことは?」
主導権を取り戻したことですっかりご満悦の可愛いその人は、顎を反らせてまるで自分の方がご主人様かのような口ぶりで居丈高に問うた。けれど俺にはそこにつっこむ余裕も、綺麗ですとか愛してますとか、そんな悠長なことを言っている余裕も残されてはいない。
「……いただきます」
正直に目の前で手を合わせてそう言ったら、ハハッ、と薪さんは堪えきれなくなったように横を向いて笑い出した。それには構うことなく華奢な身体に跨るように覆いかぶさり、こちらに向けられた煽情的な曲線を描く首筋に口づける。なめらかな柔肌を強く吸いながらシャツの前から忍び込ませた左手をヒップラインに滑らせ、俺を待っていてくれたそこをゆっくりと弄りだすと、笑い声はすぐにおさまり甘い吐息に喘ぎ声が混じりはじめた。呼応するように俺の腰へと伸びてきた薪さんの手が、忙しなく動いて下着を下ろす。しっとりと汗ばんだ肌が重なり合うと、俺は夢中で薪さんの柔らかな唇を求め、自分のそれを重ねて息を奪った。




続きもあるのですが、さすがに怒られそうなのでこの辺で自主規制です(笑)ちょっと遅かったでしょうか?(・・;)
元のイラスト同様、最後まで書かないほうがいいんですよね?←もう書いたも同然なのでは…;;;;

あの美しい扉絵に謝れ、と思われた方、ほんとすみませんでした(。-_-。)



今日は地元の花火大会なので、子供達に浴衣着せたらちょっと早いけど出かけてきますw
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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: 間違えた、スパーリング(笑)

あ、やっぱりですか?それワインですよね?(笑)

> なみたろうまだ生きてます!
> でも明日は無理です(笑)

明日の予報が出ているんですね?(笑)
ギリギリまで戦うなみたろうさんを応援しておりますm(_ _)m

> あのシャツほんとに売ってるんですか!?(°▽°)
> すげええりちゃん!てかよく見つけた!
> 清水先生まさか、やっぱり見つけて、着せたくてたまらなくなったとか…

そうなんです、売ってるんです、近いのが(笑)
見つけたときはびっくりしましたが、先生も見つけてたら…面白いですねw
2016.07.30 Sat 23:55
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: ひゃっフーッ!!!

> すみません、つい興奮して…\(//∇//)\

いえいえ、こちらこそすみません…こんなものアップして;;;;
BON子さんの復元画(笑)みたいに品を損なわず色気を出せたらよかったんですけど(・・;)

> え、続き…続きは…(;▽;)

あ、続きはワードにコピペしてパスワードかけてPC保存しました(笑)←そういうことじゃないです?(^_^;)

> やはり、あのシャツは、そういうこと…
> 青木を喜ばせる為に…

青木の幸せを僕の幸せにしてしまう薪さんですから(;▽;)…って多分違うんじゃないかな(笑)
単に趣味とか…『趣味の透けシャツ』とか創刊しませんかね薪さん…←それこそないから

> で、最終的にあんだけはだけた状態になってあの表情の薪さんになると…\(//∇//)\
> ひゃだー!

はい、ひゃだー!で完成です、薪さん(笑)
もうどこから食べたらいいのやら、ハイどうぞ召し上がれされた方も困りますよねぇ(笑)

> 待機してる薪さんが可愛すぎて、私が「いただきます合唱」しそうになりましたが…正常ですよね?←聞かないで

大丈夫です、正常です(笑)メロディ逆さにするのも正常な反応だと信じてます(笑)

> 花火中でしょうかー⁉︎
> 私も来週花火予定ですー!

あ、BON子さんも?私もまた来週、2つ花火大会あるんですwと言ってもひとつはわずか数分で終わるんですけどね(^^;;どん兵衛ができるくらいの時間で、何発くらい上がるんだろう…。
2016.07.30 Sat 23:36
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - 間違えた、スパーリング(笑)

なみたろうまだ生きてます!
でも明日は無理です(笑)

あのシャツほんとに売ってるんですか!?(°▽°)
すげええりちゃん!てかよく見つけた!
清水先生まさか、やっぱり見つけて、着せたくてたまらなくなったとか…
2016.07.30 Sat 23:20
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: あと0.2GBのオアシス!(°▽°)

> 見ちゃった、休憩中に(笑)

あ、そうか。月末はお仕事の繁忙期であるとともに通信制限がかかるかどうかの瀬戸際でもあるんですよね(^^;;
見ちゃって大丈夫でした?一応文字ばっかでしたけど(笑)

> そうですか薪にゃんたらあのシャツお取り寄せ…
> あなたいつも青木を興奮させる方法考えながらネットやってたりするんですか!?(°▽°)

うちの十八番オチですみません(笑)
薪さんの携帯もスマホになりましたしね。きっとオフタイムは青木のためにスマホカチカチカチカチカチしているんじゃないでしょうか。裸ワイシャツってホントに通販で見つけたんですけど、やっぱ女子用で…薪さんのアレも、レディースなのかもしれませんねぇ。

> ありがとうございます、死にかけてましたが生き返りました!あと3時間スパークリング受けて帰ります!ヽ(・∀・)ノ
> 花火行ってらっしゃいませ~。

スパークリング〜(笑)お疲れ様ですm(_ _)m
花火、すごい人混みで酔いました…。
2016.07.30 Sat 23:13
Edit | Reply |  

Name - BON子  

Title - ひゃっフーッ!!!

すみません、つい興奮して…\(//∇//)\

え、続き…続きは…(;▽;)

やはり、あのシャツは、そういうこと…
青木を喜ばせる為に…

で、最終的にあんだけはだけた状態になってあの表情の薪さんになると…\(//∇//)\
ひゃだー!
待機してる薪さんが可愛すぎて、私が「いただきます合唱」しそうになりましたが…正常ですよね?←聞かないで

花火中でしょうかー⁉︎
私も来週花火予定ですー!

エロ可愛い薪にゃんに癒されました(*^^*)
ありがとうございました!
2016.07.30 Sat 20:29
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - あと0.2GBのオアシス!(°▽°)

見ちゃった、休憩中に(笑)
そうですか薪にゃんたらあのシャツお取り寄せ…
あなたいつも青木を興奮させる方法考えながらネットやってたりするんですか!?(°▽°)
なんていじらしい。
可愛いやらエロいやら。

ありがとうございます、死にかけてましたが生き返りました!あと3時間スパークリング受けて帰ります!ヽ(・∀・)ノ
花火行ってらっしゃいませ~。
2016.07.30 Sat 16:33
Edit | Reply |  

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