薪にゃんと一緒(お邪魔します編 sect.1)

久しぶりの薪にゃんですので念のため解説しますと、

・うちの薪にゃんは生霊です
・自由気ままに眠っている間に本体を離れ、愛しの青木の部屋などに出没します
・霊体なのに向こう側が透けたりもせず、質量もあり(笑)触ったりあんなことやこんなこともできちゃいます;;;;
・猫耳猫手は本人の気まぐれで取り外し化ですがしっぽは生霊化並びにワープの必須アイテムで取り外しができません(なんで?とかつっこんではいけません。そもそもどこからなんで?すればいいのかわからなくなりますからね…)
・…などと解説しましたが今回は薪さんは生霊化予定ナッシングです

薪にゃんシリーズはおふざけにおふざけを重ね迷走を続けておりますが、今回はその、極みです…。ついて来られる方だけ残っていただければ幸いです。色々ごめんなさい。





薪にゃんと一緒(お邪魔します編 sect.1)

冷やっこくて、気持ちいい…。
目が覚める直前、微睡みの中で最初に感じたのはそんなこと。このところ、もう季節は秋だというのに蒸し暑い日が多くて、夕べも寝苦しい夜だったから――もしかすると床に落ちて、そのまま朝まで寝ちゃったのか、なんて考えは、目を開いた瞬間消し飛んでいた。
「!?……………えっ!?ここどこっ!?」
まず、朝ではない。むくっと身体を起こし首を廻らしたが、室内は常夜灯の光がある以外は真っ暗。窓にひかれたカーテンはぼんやりと視認できたが、隙間から差し込んでくる太陽の光はない。うっすらとした光は感じられたが、おそらく月光だろう。ひんやりとしていたのは床の感触で、どうやらフローリングの床に突っ伏して寝て――いや、倒れていたのか…?あれっ、もしかして俺、自分の部屋で寝たつもりが寝ている間にどこかに拉致られた?誘拐?とりあえず手足は自由で負傷とかはしていないようだけれど…そ、そうだ舞は?母さんは?
「!!イタッ!」
手探りで周囲の安全を確かめていたら、思い切り手が硬いものにぶつかった。テーブルか何かだろうか?ガン、と金属のようなものにぶつかる鈍い音がして、もし今ので犯人グループに気付かれたら…、と思うと一気に血の気が引いた。…いや、まだ拉致られたって決まったわけじゃない…落ち着け俺!
しばらく息を殺しフリーズしたままでいたら、だんだんと目が慣れてきた。とりあえず広い。どうやらここはどこかのお宅のリビングであるらしい。高い天井、大きな窓、家具は最小限で、余計に部屋をだだっ広く感じさせた。なるほど犯人(仮定)のバックには経済力のある何者かがいる可能性もあるわけか…ってドラマの見すぎだぞ俺。でも、一般的な家のリビングよりはかなり広いのは確かだった。
それにしても。
(何だろう)
ここ、以前にも来たような…こんな部屋に住んでいるような金持ちの知人なんていたっけ…?記憶を探るけれど、すぐには浮かんでこない。
よくわからないけれど、既視感がある――きっとこの薄暗さがその曖昧さの原因なのだろう。もうちょっと明るければ部屋の様子もつぶさにわかってこの気持ち悪さもすっきりするに違いない、そう思って、俺はもう一度部屋をぐるりと見回してみた。どこかに照明のスイッチがあるんじゃないだろうか。明かりをつければ犯人…いや、犯人グループなのか?に気付かれる恐れもあるけれど、今のところ人の気配は感じられない。一瞬くらいなら大丈夫だろうと、俺はそろりそろりと足音を忍ばせながら壁際に移動し、壁伝いにそうっとスライドするようにドア付近を目指して横歩きを始めた。ドアの辺りに、ぼんやりと光るスイッチらしいパネルが見える。何かのトラップの可能性も無きにしも非ずだけれど、ここはどう見ても一般の住居のリビングだ(にしては広すぎる気もするけれど)、大丈夫だろう。
「……」
息を殺しながら移動する間、察知できる人の気配や物音などの変化はなかった。どうやら今は無人か、犯人はどこか別の部屋の室内にいて、俺のことは一旦(?)放置状態らしい。目を覚ました俺が逃げ出したり反撃に出る可能性は考えていないんだろうか?それともそんなことは想定済で、それでも余裕で対応できるということなんだろうか。百戦錬磨のプロか、大掛かりな組織だったりするのか?
(それってヤバいんじゃ…?)
ごめんなさい薪さん、と九州管区室長誘拐事件の報を聞き憤慨する薪さんを思い浮かべ、俺は心の中で頭を下げた。舞や母のことも再び頭をかすめる。こんなことなら夕べ、遅くても顔くらい見ておくんだった。二人は無事でいてくれるといいけれど…。
ピッ、という電子音と共に、天井の照明がパッと灯った。途端室内は白っぽく眩しい光に照らされ、はっきりとその様子を俺の前に晒した。
「――ん…?」
白を基調にしたシンプルなリビングにはソファーとローテーブル、テレビが一台とチェストがひとつ、コーナーには観葉植物が置かれていたけれど、それ以外に家具らしきものや日用品の類はどこにも見当たらなかった。一見して、生活感は感じられない。それでも落ち着いてみると、奥のダイニングキッチンからは冷蔵庫のモーター音が控えめに聞こえていた。
やっぱり、ここを俺は知っている気がする。
(なんでそんな気が……?)
そう思いながら部屋の細部を確認しに行こうと動いた足元はしかし、次の瞬間横から勢いよく飛び出してきた何かに見事掬われ、気が付いた時俺の顔は再び床のひんやりとした感触を直に感じていた。前方に無様にひっくり返った背中には何者かが馬乗りになり、事態を把握する隙も与えず両腕を力強い手で拘束された。手慣れているのか動きがいちいち早い。ほぼ同時に、グイ、と背中――おそらく心臓の真後ろあたりにぴたりと狙いを定めた当て方で、硬質な鉄の塊が押し付けられるのがわかった。
考えたくはないが、これは銃だ――そう理解するや否や、バクンと心臓が跳ね上がった。駄目だ、動けない。完全にしてやられた。全く気配なんてなかったのに、いつの間にかドアに……。
「待ってください!抵抗はしません!だから撃たないで!」
即刻撃たれるとまでは思わなかったが、こちらに交戦する意思がないことを伝えなければ致命傷にならないレベルで危害は加えられるかもしれない。
「だったらでかい声で騒ぐな!目的は何だ!金か!?それとも僕か!?」
「はっ…!?」
ぼ、僕ぅ!?
一体何を言っているんだと思うのと、あれ?と思ったのが同時だった。この声…。
「え?その声、薪さん…!?」
「ああん…!?」
剣呑な声で凄む背後の相手を、俺はおそるおそる振り返った。その先には少し髪が乱れてはいたが、パジャマ姿で相変わらず綺麗に整った見慣れた顔。大きな瞳が、目が合うとぱちぱちと瞬かれた。驚いたのはお互い様、なのだろう。
「え…っ?青木?」
馬乗りになって俺を拘束していた薪さんは目を瞠ってはいたが、すぐに手を緩め押し付けていた銃口を放してくれた。
「え?なんでおまえがいるんだ?僕はてっきり…」
「犯人と間違えたんですね?いや、それはいいんですけど、何であなたまでいるんです?あなたは東京ですよね?」
九州にいる俺が拉致されたのに、東京にいるはずの薪さんが一緒に拘束されているなんておかしい――もしかして同時に狙われ、2人まとめて監禁されたんだろうか?ということはここは、真ん中をとって大阪あたりとか…でも、どうして…?
「?何言ってんだ?ここは東京だが?」
「そうですか、東京…って俺、寝こけている間に東京まで運ばれてたんですか!?どうしようまったく気付かなかったなんて失態にもほどが」
「運ばれたっておまえ自分で来たんじゃないのか?どうやってここに入ったんだ」
そろそろと俺の上から退きながら、薪さんは怪訝そうに眉を寄せて矢継ぎ早に質問を重ねた。そんなの俺にだってわからない。
「いや、だからそれは犯人に…」
説明しようとするが、そう言えばそれは仮定だったことを思い出す。確証のない推論での物言いはこの人の最も嫌うところだ。迂闊に話を続けるのは危険だと出かけていた言葉を呑み込むと、俺は頭の中を大急ぎで整理した。ええっと、もうちょっと客観的に事実だけを順に説明しないと…。
けれど、薪さんの思考回路は常人離れした超高速…しかし当人はそれを標準仕様だと思っているようなところがある。おかげで俺を含むその他大勢の一般人の思考速度は低速にしか感じられず、いつもいつも待つ側に回らなければならなかった人生の弊害か基本的に気が短いのだ。案の定、黙り込んだ俺に苛々した様子であっという間にその眉は吊り上がっていった。
「犯人犯人って、さっきからなんなんだおまえは!僕は合鍵なんて渡した覚えはないぞ!?」
「は……?」
合鍵?言われてしばらく考え、改めて部屋を見渡し、もう一度薪さんの顔を見て。ようやく俺は確信した。
そうか、ここ……それでか。
「ここ、薪さんの部屋だ!」
バコッ!と俺の頭を何かが叩いた。い、痛い…。
「薪さんの部屋だ!じゃない!説明しろ説明!なんでおまえがここにいる!?」
スリッパを握りしめた薪さんはそう声を張り上げて、俺の上に乗ったまま険しい目でこちらを睨み付けてくる。コワイです…ってか、とりあえずそこ退いて下さい…。
俺の提案に気まずそうに目を逸らすと、薪さんは持っていた銃(本物…?)をパジャマのポケットに無造作に放り込み、よいしょと床に降り――かけ、うわぁッ!!と漫画のような悲鳴を上げるや尻もちをついて後ずさった。その目は、俺の腰のあたりを凝視して見開かれている。…え?何!?
「!?」
悲鳴の原因がわからず、まずは床にうつぶせたままの身体を起こして自分の腰のあたりを振り向いた俺は、己の目がとらえたものにギョッとして薪さん同様に目を大きく見開き呆然と固まった。
「!!?」
俄かには信じがたいが、自分の尾てい骨あたりに揺れる白くてふさふさとしたもの。それを前に今、すべてを理解したような絶望感に支配されている気がするのは気のせいだろうか?いや、気のせいだと思いたい…誰か気のせいだと言って。
「う、嘘ですよね…?」
「いや、違うだろ」
「嘘ですよ、夢ですよ」
「2人して全く同じ夢を見るなんてことはあり得ない」
「生霊になって東京福岡間を行ったり来たりするのはあり得るんですか?」
「あり得ただろ、今まで既に。実際に起きたことを否定したり疑って科学的に検証するなんて無意味なこと、僕はしない主義なんだ。誰も信じなくたって実体験こそ最高の根拠になるからな」
普段ならへぇとかさすが薪さんとかそんな無茶苦茶な、などと思うんだろうけれど、今は薪さんの持論はどうでもいい。実際のところ、今起きていることが真実の全て。心や頭がついてこなかろうが、認めないわけにはいかないのだ。
「………」
「………」
コホン、とおもむろに咳ばらいをすると、薪さんは居住まいを正して床に正座し、俺の方をじっと見つめて神妙に口を開いた。まるで何か深刻な告知でもするような面持ちだ。
「……青木、とりあえずおまえの言う『犯人』、並びに僕が勘違いした『強盗』もしくは『暗殺者』は存在しないようだ。良かったな、安心しろ」
さすが初代第九室長にして現在は科警研所長の薪剛警視長、冷静かつ的確な分析、ありがとうございます……。
でもその事実、何の慰めにもならないです……。
泣きたくなる状況にがっくりと項垂れる俺の頭を、ポンポンと小さな手の平が軽く叩いた。


(つづく)
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Comments 10

eriemama  

Re: 青木くんが!!

> 先日pixivでフォローさせていただきました千尋です。

わわっ!千尋さん!いらっしゃいませ!
来て下さったんですね…嬉しいです、ありがとうございます<(_ _)>
なのにすみません、変なもの読ませて…(笑)
pixivは原作寄りの真面目なのとただただピンクなのしかアップしていないのですけど、
メインはこっちのおふざけSSなんです…(-_-;)

> 最初のテンパり具合が可愛いです

舞ちゃんの写真無いですからね(笑)でもそれより可愛いかもしれない生薪さんがいらっしゃいますから、大丈夫(笑)

> やっぱりあんなことやこんなこと(笑)もしちゃうのでしょうか!?

皆さんに期待していただいて…( ;∀;)
こ、これは…何か挟まなきゃ……いけませんか?(笑)いや、でも今回は…;;;;(小声)

2016/10/24 (Mon) 09:44 | EDIT | REPLY |   

千尋  

青木くんが!!

先日pixivでフォローさせていただきました千尋です。

わわわ!
今度は青木くんが生き霊になっちゃった!
最初のテンパり具合が可愛いです
薪さんその銃は本物…?
これからどんな風になるのか楽しみです‼

やっぱりあんなことやこんなこと(笑)もしちゃうのでしょうか!?

2016/10/24 (Mon) 01:43 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: 青木がワンコ化ならば…

> やはり…
> お父さん犬?(笑)
> 白だし!お父さん化激しいし!←おい

それ〜!!(*≧∀≦*)…笑い死ぬかと思いました(^◇^;)
ほんとだ、お父さん犬ぴったり(笑)ジョリィよさらば…←そんなに?;;;;

> 薪さん…今からどんな躾をするんでしょうか…(//∇//)

え…っ、躾?調教ですか?Σ(・□・;)←そこまで言ってない

> 朝まで待て!
> とかやめてよね…薪さん…( ;∀;)

いいですね、朝まで、でも「待て」だと健全で爽やか…いやいやそれ放置プレイ?そうなんですか?( ;∀;)

> てかですね、薪さんの部屋の描写に自分も潜入した気になって興奮するBON子であります(笑)

描写というほど描写できていないのが申し訳ないです(笑)私には脳内潜入するほどの技量がないもので、もうその辺はお任せですよみなさんの想像…もとい妄想力に(笑)

> 続きをお待ちしております(о´∀`о)

ありがとうございますw明日打ち込んでアップできると思いますが、BON子さんの妄想の方が数倍面白くてもう参りました(笑)

2016/10/23 (Sun) 22:05 | EDIT | REPLY |   

BON子  

青木がワンコ化ならば…

やはり…

お父さん犬?(笑)

白だし!お父さん化激しいし!←おい

薪さん…今からどんな躾をするんでしょうか…(//∇//)

朝まで待て!

とかやめてよね…薪さん…( ;∀;)

てかですね、薪さんの部屋の描写に自分も潜入した気になって興奮するBON子であります(笑)

続きをお待ちしております(о´∀`о)

2016/10/23 (Sun) 01:13 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: わんこ青木

> 今度は青木くんに尻尾が!!
> でもなんか違和感ないですよね……。むしろいつもデフォで付いていてもおかしくないような……

青木がワンコというのはもう公式な感じですもんね(^^;;

> 私のイメージでは鈴木=ゴールデンレトリーバー 青木=ラブラドールレトリーバー(黒)なんですけどね。ジョリィはピレネー犬でしたっけね?

鈴木さんも犬なんですね(笑)でも、ぴったりかも(//∇//)ジョリィはおっしゃる通りではないかと思います。一応猫派なんですけど、大型犬と戯れている薪さんも見てみたいなぁ…

> 私の脳内では「輝夜姫」で翠に諭された由がワンコと化す、あのワンコが思い浮かびました(わかりにくい……)

由!(°▽°)ありましたねシュンとなっちゃうとこ(笑)懐かしい…そしてどっか似ている(笑)
最近の忠犬青木はでも、言うときは言いますからねw
あの調子で鈴木さんのようにたまにはビシッとキメてやると難攻不落の薪さんのハートも落とせるのではーーって、もう2度目はさせませんかね?姫が(^^;;

2016/10/22 (Sat) 16:14 | EDIT | REPLY |   

ねこじゃらしにゃんたろー  

わんこ青木

今度は青木くんに尻尾が!!

でもなんか違和感ないですよね……。むしろいつもデフォで付いていてもおかしくないような……

おかしいか(笑)

私のイメージでは鈴木=ゴールデンレトリーバー 青木=ラブラドールレトリーバー(黒)なんですけどね。ジョリィはピレネー犬でしたっけね?

私の脳内では「輝夜姫」で翠に諭された由がワンコと化す、あのワンコが思い浮かびました(わかりにくい……)

続きもお待ちしております!

2016/10/22 (Sat) 01:21 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: 青木が犬だ! ←そうだけど。…いや、そうじゃなくて!

> 青木、とうとうほんとにワンコになっちゃった…(笑) おかしい…
> しかも白!なんか黒のイメージだったのはなんでだろうと思ったら、たぶんにゃんたろーさんの漫画です(笑) ふふ。
> でも白って言われた瞬間に、ジョリーのイメージになりました(笑)。

そうそう、にゃんたろーさんとこは黒でしたね(笑)合わせた方が良かったかも(^^;)
でもおっしゃるとおり山の名犬がイメージで、私小さい頃あの白くてでかい犬が欲しくて欲しくて
しょうがなくてぬいぐるみで誤魔化された思い出がありまして(笑)せっせと人助けするおりこうな犬なんで
いいんじゃないかと(笑)

> つづき楽しみにしてまーす。

ありがとうございます、けど、ひたすらこんな調子でしょうもないかも(;・∀・)←ちょっと場つなぎ的SSなんで…

2016/10/21 (Fri) 09:14 | EDIT | REPLY |   

ゆけ  

青木が犬だ! ←そうだけど。…いや、そうじゃなくて!

青木、とうとうほんとにワンコになっちゃった…(笑) おかしい…
しかも白!なんか黒のイメージだったのはなんでだろうと思ったら、たぶんにゃんたろーさんの漫画です(笑) ふふ。
でも白って言われた瞬間に、ジョリーのイメージになりました(笑)。人よりでっかそうな山岳救助犬です…ww
なんか自分を顧みず、人ばっかり助けてそうだからですかね(笑)

つづき楽しみにしてまーす。

2016/10/21 (Fri) 02:05 | EDIT | REPLY |   

eriemama  

Re: 逆パティーン!!( ;∀;)

> 青木が生き霊?薪さんがナマ?(笑)

薪さん、ナマですよ!←言い方…(笑)
どうでもいいことかもしれませんが、青木はでかいせいか想像の中で絵にならなくてほんと困ります(^^;;
薪にゃんはキュートでスウィート(笑)だから想像するの楽しいんですけどね…(溜息)

> 楽しそう!やだ続き読みたい!出来ればコレでイチャイチャして欲しい!てかしますよね?

え…っ、イチャ…ッ!?……ど、どうでしょう;;;;;一応書き上げてはいるんですがあまり期待しないでください(笑)

> 青木のしっぽは白くてふさふさなのか…ラブラドールかなぁ?あのでかくてバカそうな?(笑)

あ、そうなんですよモデル(笑)一応あるんですけどね…それより、あのでかくてバカそうなって(爆)
大丈夫ですうちの薪にゃんシリーズはどっちかというとボケ担当は薪にゃん(さん)の方なので…(^◇^;)←それもどうなの;;

> 明日からまた仕事の日々にオアシスを…
> えりりん様ありがとうありがとう( ;∀;)

今日最終日なんでしたね( ;∀;)どうですゆっくりできました?これからメロディ発売ですが同時に月末ですもんね。お疲れ様です…。

2016/10/20 (Thu) 15:46 | EDIT | REPLY |   

なみたろう  

逆パティーン!!( ;∀;)

うわっ、こ、コレは!!
青木が生き霊?薪さんがナマ?(笑)
楽しそう!やだ続き読みたい!出来ればコレでイチャイチャして欲しい!てかしますよね?

青木のしっぽは白くてふさふさなのか…ラブラドールかなぁ?あのでかくてバカそうな?(笑)

明日からまた仕事の日々にオアシスを…
えりりん様ありがとうありがとう( ;∀;)

2016/10/20 (Thu) 14:47 | EDIT | REPLY |   

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