GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

メロディ2016年12月号『秘密 season0– 増殖–ACT.3』レビューその⑥ 

いよいよお祭りもこれでおしまいです。お忙しい中、長引いてしまいましたがお付き合い下さった皆様、ありがとうございました。合間にSSの方にもちょいちょい拍手入れてくださった方もいらして、感謝しております。SSの方は、2,3日文化祭の準備提出しなきゃいけないもの片付けて、ブログ巡りを楽しませていただいてからまた頑張ろうかと思います。


さて。以下ネタバレの続きなんですが、御飯中の方は食べてから読んで下さい(笑)…まぁ、もうメロディ読まれていたらお分かりかとは思いますが(^^;;久々に出ましたね…。


「山城」
護送車到着の報がまだなので下で様子を見てきてもいいかと声をかけた青木ですが、山城さんからの反応が返りません。
怪訝に思って視線を向けた先では、椅子に座したまま射抜くような険しい視線を正面に拘束中の洋子さんへと向ける山城さんの姿がありました。
元々目つききつい方だと思うけど、ちょっと…据わってるよね?;;;;
「山城?」
再度呼びかけた声にようやく反応し、ええ、という返事は返りますが…。
「ええ、もちろん大丈夫ですよ。ここは俺にまかせて下さい。しっかり見張ってますんで…」
「…」
睨み合うふたりを窺い黙り込む青木の耳に、その時コンコン、とドアをノックする音が届きます。
「失礼します!容疑者の護送に…」
ガチャッとドアを開け入って来たのは、警備局の男性でした。そちらに目をやった青木が、じゃあ、と口を開きます。
「山城が『女』を見張るから君はこの山城を見張ってて」
入ってきたばかりで事態が呑み込めず、困惑するその男性の肩に手を置き、そう君、と勝手に決める若いけど実は結構偉い青木。
「助かりました、こっちから呼ぶ前に警備局の人が来てくれて」
助かりました、と言う台詞から、大丈夫という山城さんの言に反して青木の方は山城さんたちをふたりきりにすることに不安を感じていたことがバレバレでございます…;;;;
「大丈夫ですよ!ブチ殺したりしませんって青木室長!!」
信用ZERO〜だったことを知り顔を紅潮させ声を荒げる山城さんを置いて、青木はその警備局のおっちゃんとさっさと話を進めていきます。こんな時ですが、まずは軽く自己紹介です。
「あなたお名前は?」
「ま…間宮です」
「間宮さん!よろしく」
第一印象を決める青木スマイルは鈴木さんにも負けず劣らずいつも爽やか。←いちいち比べないで(-_-;)
「『第九』九州管区の青木です。すぐ戻りますんで!」
容疑者の護送のため警備局の人が来たんだったら護送車が到着したかどうかは彼に聞けばいいのでは…と思うのですが…車がまだならまだで、確認頼むとか。電話だってあるし(・・;)
まぁでも、それを言い出すとキリがないので…;;;;ええ、フットワークの軽い薪さんの背中を見て育った青木は何でも自分で確認しなくては気が済まないのです。どうしようもない時は今の間宮さんへの対応のように初対面の人にでもその場を委ねることもありますが、基本丁稚体質ですしね…←関係ない
その場に山城さんと警備局の助っ人間宮さん、それに洋子さんを残し、青木が下に向かいます。いや!まぁいっかと思ったけど、やっぱ自分が行くくらいなら山城さんを出した方がいいでしょ。だってまだ危なそうだもん(目は口程に物を言うんだよ青木…)。岡部さんに預けるとか(靖文どこ行った;;)、洋子さんから遠ざけるべきじゃない?(;´Д`)
で。ホワンとした感じで間宮さん、山城さんが青木に気をとられている横では、洋子さんがぺろりと唇を舐めます…(ほらほらー、何か企んでるってー;;;;)



そして。その頃ようやく、一般市民が惨劇の跡を発見したことで例の駐車場で起きた異変に警察が気付きます。犯人が複数のグループかもしれないのに駐車場の警備手薄ですな…1人だけだったの?
「地下駐車場で血痕…!?」
↑靖文いたー!!
洋子さん確保、護送の手配とバタバタしていた様子の捜査官たちに動揺が走ります。
階下に向かっていた青木のピーフォンにもBBBBB…、とその知らせは届き、岡部さんからの電話で薪さんも現場の混乱を知ることになります。
いよいよ山城さんと青木の試練が始まりますよー…;;;;ま、薪さーん!!早く現場に!



警備局の間宮さんと洋子さんの監視に残された山城さんは、携帯のコール音が鳴り響く部屋の中、それとは違う微かな音に気付きます。コール音に紛れていたため気のせいかと思ったのか、間宮さんを振り返り確認しようとしますが…。
「はい?」
「何かヘンな音、今聞こえなかった?」
「――え?いや…鳴ってますよ、さっきから携帯が」
背後で鳴りつづける携帯を指さし、これでは?と応じる間宮のおっちゃん。
「いや、その音じゃなくて」
誰の携帯でしょう。山城さんのかな?画面には「岡部室長」の文字が表示されていますが、出ようとしない山城さん。…やっちゃん、ここでもスルーか?;;;;(みんな!軽んじるにもほどがあるよ!?関東支部の室長の威厳はいずこに…!?(-_-;))
どうでもいいけど、捜査現場では迅速確実な意思疎通徹底した方がいいと思うの、第九…。
「何か噛み砕くような…」
ゴロゴリッというその音が、どうやらコール音が止んだせいでしょうかね?今度ははっきりと山城さんの耳に届いたようです。その音がした方をハッと振り向く山城さんと間宮さん。彼らの後ろでは、両手を背中で縛られ椅子に拘束されていた洋子さんが俯き、ゴリゴリゴリ…、と何かを確かに噛み砕いているところでした。
「おまえ口の中に何か仕込んで…!」
慌てて後頭部の髪を鷲掴み、その顔を上げさせる山城さん。その様子に青木から見張りを頼まれていた間宮さんが慌てて声を掛けます。
「あっダメです山城さん!!そんな乱暴に扱ったらあとで怒られ…っ」
ところが、制止に入ろうとする間宮さんが駆け寄る前に山城さんが掴んでいた洋子さんの身体がビクッと痙攣を始めます。
「うわっ!」
「なっ!」
驚くふたりの前で、洋子さんの口から飛び出した血の塊(?)がビチャッと山城さんの顔面を直撃…イーヤーッΣ(ω |||)
「うわっっ!!」
「山城さんっっ!!――大丈夫ですか山…!!」
ひぃーっ、と頭を抱えパニクる頼りない警備局のおっちゃん……青木、人選…。
思わず山城さんが手を離したので、ガターン!とそのまま洋子さんは椅子ごと背後にひっくり返ります。
「あ、あああ!あ!あ!」
床に倒れ、血の混じった吐瀉物を撒き散らし(´Д`lll)、苦悶する洋子さん。あんぐり口を開け、すっかり気圧されてしまっている山城&間宮コンビ…;;;;青木ぃ―!すぐ戻ってくるって言うたんちゃうんかーっ!←青木のせいではない(多分)
「だだ誰か呼んでっ…!」
「間宮!!手伝え!」
それじゃ間に合わないと判断したんでしょうか。慌てて人を呼んで来ようと背を向けた間宮さんを、山城さんが引き止めます。「ええーっ!」と声を上げてたじろぐ間宮さん…頼りにならん警備局のおっちゃんだな…;;;;どう見ても山城さんの方が若いでしょうに。
「手伝え!!毒を吐かせる!!体を押さえてろ!!早く!!」
山城さんの剣幕に圧され、戻ってきた間宮さんもふたりの傍らに膝をつきます。
「早く!」
「はははいっ!」
肩と顔を間宮さんが押さえている間に山城さんが口の中に手を突っ込み吐かせようとしますが、痙攣する洋子さんをおっちゃんが押さえきれないという…(・・;)し、しっかり!
「バカちゃんと押さえてろっ!」
ちょっぴり口が悪いエリート山城さん。
「済みません私ヒザが悪くて…っ」
頼りないぞ警備局!
「無理ですあばれて…っ、山城さん指噛まれちゃいます!嚙みちぎられちゃいますよ!!ムリです――!」
懸命に手を突っ込んで何とかしようとする山城さんの横で、おちゃんがうるさい…。
「もうこれ死んじゃいます!!死んじゃいますって!」
間宮さんの口にした死んじゃう、という台詞に、洋子さんの口に手を入れたまま、山城さんがハタと動きを止めます。
(死ぬ?)
(死んだら)
(もし死んだら)
(こいつがこのまま死んだら、MRIで見られる)
(こんな事しなくても全部わかる。主犯も全体の組織も場所も指揮系統も、何故、どうして、圭介や悦ちゃんが死ぬ事になったのかも、全部この女の脳を見たら)
MRIは確かに万能に限りなく近い捜査の切り札ですが、前提として「すべてを知っている脳」の存在がなくてはならない。更にはその脳の持ち主が、死んでいなければそれは行使できないのです。そうしてMRIが使えなければ警察には、今も昔も地道な捜査を続けるしか真相に迫るすべはないわけですが…。
(オレのせいじゃない。こいつが自分で毒を飲んだんだ)
(圭介、オレは手を尽くした。もう手の施しようはなかった。やるだけはやった)
(圭介、オレのせいじゃない。オレのせいじゃない)
無念のうちに死んだ圭介さんたちに申し訳なくて申し訳なくて、彼らのためにも犯人を捕まえ真実をつきとめてやると必死に洋子さんへの殺意にも耐えた山城さん。そうして今度は不意に襲った葛藤の中、自殺を図った洋子さんの救命を諦めることを同じく死んだ圭介さんに申し開きするようにして、自分を納得させる山城さん。
どちらも圭介さんの親友として相応しくあろうと、彼が望まないであろうことはしてはいけないという思いからなのでしょうが…オレのせいじゃない、っていくら繰り返し自分に言い聞かせたところで、そんなことしたらますます後で自分を責めることになっちゃうんじゃないかなぁ…( ;∀;)
洋子さんの口の中から手を引き抜き、ハァハァと乱れた息を整える山城さんの前で静かになった洋子さんは絶命したのでしょうか。
その様子をじっと見つめていた山城さんの口元に、フ、と思わず笑みが浮かびますが――
バスッ!という抑えた音が響き、ビチビチッ!と山城さんの顔に吹き飛ばされた洋子さんの脳の欠片が飛んできたのは次の瞬間でした。
咄嗟のことに唖然としつつも、おそらく銃弾が発射された方――背後を山城さんが振り返ります。
そこには銃を構えて立つ間宮さんの姿がありました。
床に落ちた制帽に目を遣り、顔を上げた山城さんの前で、彼は銃を持たない左手を自分の顔にやります。
「もう…ダメだよ須田さん」
青木が『女』としか言わなかった洋子さんの名字を口にする間宮を名乗った男――諌めるような口ぶり。
「生きてる時いくら頑張って黙秘したって」
ビビッとつけ髭を取り、鬘を取り――それを床にバサッと落としながら、男――児玉良臣は続けます。
「毒なんて飲んで死んだらぜ――んぶ、こいつらに脳みそ見られちゃうんだから」
死ぬんならこうしないと、と言って、構えた銃で再び洋子さんのその「部分」を狙います。
「アタマ」
バスッと音を立てて当たったそれは、身体を射抜いたのでしょうか…。
「おっと外れた。サイレンサー付きは当たりにくい」
残念そうにそう言って向けられた銃口が狙うのは……。


「見ろ青木。鼻が陥没するくらい殴打されて身ぐるみ剥がされてる。ひでぇ事しやがる…」
地下駐車場にやってきた青木は、岡部さんから?現場で説明を受けていました。
「これじゃあ身許は検死しないとわからないが…この遺留品からみて間宮で間違いないだろう」
間宮と聞いてハッとした青木が確認したのは遺留品の警察手帳、そこにあった間宮の顔写真でした。
「青木?」
いつもと違う青木の様子に気づいた岡部さんが声をかけますが、当の青木に応じる余裕はありません。
写真の間宮直隆巡査とついさっき山城さんを任せてきた間宮を名乗った男、ふたりが別人であることに気づき、青木の顔は強張り蒼白に…やっちゃった。やっちゃったよ…;;;;
では、あの間宮は何者なのか。思い当たる人間は…。
PPPPP、PPPPP、とその間も響くコール音。岡部さんが茫然としている青木に再度声をかけます。
「青木!薪さんからだ!出ろ!!」
『青木!!山城は!?山城は一緒じゃないのか!?山城が携帯に出ない!』
薪さんからの電話はテレビ電話…。
「青木!」
何も答えることができず固まっている青木に岡部さんからも叱責するような声が飛びますが…。



勿論山城さんが電話に出られないのは児玉に銃口を突きつけられていたからでした。PPPPP、と山城さんの携帯を鳴動させていたのは、今は青木からのコール…。青木よ、頼むから間に合って!でないとタジク先生の予見した通り、この事件あんたには荷が重すぎる、実証しちゃうことになるよ!?
そして薪さんはこの状況をフォローすることができるんでしょうか?岡部さんはコメディー班から脱することができるんでしょうか?
それからそれから、アフターケアって何なんでしょうか?←いや、とりあえずそれはいいから;;;;


緊迫の次号は年末12月28日発売です…待ち遠しいですね?
では、改めましてここまでありがとうございましたm(_ _)m
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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: 失礼します[壁]∇≦)✨

> 連投コメ失礼かも~と思いつつ我慢できずに
> すみません。

いえいえ、全然大丈夫ですw連投、大歓迎ですよ(o^^o)

> 上司の青木さんの用意してくれる洗面器が要らなくなる日まで
> 頑張ります✨

粟田さん…洗面器がいるほど…って、え?上司の青木!?(笑)確かに…青木は気がきく上司でした(^^;)「用意してます」ですもんね。懐かしい…思い出しましたよ( ;∀;)
頑張って下さい…次号は少なめだといいですね、要洗面器なところ(^^;;

> 次女様とeriemama様もお大事になさってくださいね✨

ありがとうございますwおかげさまでだいぶマシになってます。次女も軽く済んだし。まぁ、風邪の本番は今からですもんね…今週はぐっと寒くなるようなんで、粟田さんもお気をつけ下さいね〜。
2016.11.06 Sun 22:08
Edit | Reply |  

Name - 粟田律  

Title - 失礼します[壁]∇≦)✨

eriemama様✨

連投コメ失礼かも~と思いつつ我慢できずに
すみません。

>うっ;;;;、となった時のオススメは、速攻で「君、向いてないんじゃない?」とこちらをお可愛らしいお顔で覗き込まれる薪所長の美しい面影を思い浮かべることです!(大真面目)そしてその後は王子の「ほら、もう大丈夫!」ニッコリ、を妄想するというところまでくればもう病気ですよねすみません巻き込んで;;;;

いえいえ!!
最上の対応方法を教えて下さり有難うございます!!
上司の青木さんの用意してくれる洗面器が要らなくなる日まで
頑張ります✨

有難うございました(≧▽≦)✨
次女様とeriemama様もお大事になさってくださいね✨
2016.11.06 Sun 17:06
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: 失礼します|壁|д・) ソォーッ…

> レビュー有難うございました✨

いえっ、そんなありがとうとか…ただの自己満というか、もう趣味なだけですので(・・;)
あ、こちらこそ読んでいただいてありがとうございました…読みにくかったでしょう?しかもみなさん漫画ですでに読まれているのに、別にいいわって感じだと思うんですが;;

> 私が現場に居たら
> 「薪さん、勿体ないけど目隠し貸してください!!」とか
> 口走ってしまいそうです!!

ちょ…っ(笑)粟田さん面白すぎます(≧∀≦)勿体ないってナニ!?(笑)
いや、その提案いいです!現場には児玉登場以上の動揺が走ることでしょうね(笑)

> 私は「秘密」のグロいシーン、連載中では初めてで
> 大きいサイズで思いがけずこの衝撃展開でキタコレー(>_<)!!
> には割とショックを受けました。
> もともとグロとか血とか苦手なほうなんです。

そうなんですね…(⌒-⌒; )それは…ちょっとした試練でしたね;;
うっ;;;;、となった時のオススメは、速攻で「君、向いてないんじゃない?」とこちらをお可愛らしいお顔で覗き込まれる薪所長の美しい面影を思い浮かべることです!(大真面目)そしてその後は王子の「ほら、もう大丈夫!」ニッコリ、を妄想するというところまでくればもう病気ですよねすみません巻き込んで;;;;

私は幸いといいますか残念なことにといいますか、そんなに抵抗がないんです。清水先生、リアルですけど絵が全体として美麗だから…あと、ハンニバルとか好きでしたしね(^^;;
虫とかの方がダメです(笑)←比べるのおかしい?

> ここはもう、なみたろう様のおっしゃるように
> まだ山城さんが連れ去られるほうがひとまず命は
> 助かるのでそっちを期待したいです。

そうですよねぇ。生きていてもらいたいです、山城さん。あのまま、とかはあまりにも不憫です。せっかく薪さんが羽多野ちゃんと一緒に高評価していたのに。第二の家族みたいに思い始めてる気配があるのに( ;∀;)

> そして救出した青木くんにご褒美とねぎらいの気持ちを込めて
> 薪さんがアフターケアするという流れで♡

労いでアフターケア…!!ええっ、どうしましょう何それ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾あ、もうすぐなみたろうさんとこで見られるのかな?(笑)楽しみですねぇ…(笑)

> ではeriemama様、お風邪の身で文化祭は大変でしょうが
> 無事乗り越えられることをお祈りしております。
> お大事になさってくださいね✨

ありがとうございますw文化祭はもうちょい後なんですが、とりあえず次女にうつしてしまったようでそれが心配です(ーー;)
金曜日ミカン狩りなんですよね…楽しみにしてたのに(・・;)
2016.11.02 Wed 21:53
Edit | Reply |  

Name - 粟田律  

Title - 失礼します|壁|д・) ソォーッ…

eriemama様☆

レビュー有難うございました✨

読み返すと須田っちを取り調べているときに
「なんでここで猿ぐつわせんかったんや~!」
と叫んでいました。

私が現場に居たら
「薪さん、勿体ないけど目隠し貸してください!!」とか
口走ってしまいそうです!!
薪さんいませんが...。

あ~薪さんじゃなく今回は山城さんが直接危機Σ( ̄Д ̄ll)!!

>久々に出ましたね…。

私は「秘密」のグロいシーン、連載中では初めてで
大きいサイズで思いがけずこの衝撃展開でキタコレー(>_<)!!
には割とショックを受けました。

もともとグロとか血とか苦手なほうなんです。
壁|ョД゚ll)))怖ァ...

ここはもう、なみたろう様のおっしゃるように
まだ山城さんが連れ去られるほうがひとまず命は
助かるのでそっちを期待したいです。

そして救出した青木くんにご褒美とねぎらいの気持ちを込めて
薪さんがアフターケアするという流れで♡

ではeriemama様、お風邪の身で文化祭は大変でしょうが
無事乗り越えられることをお祈りしております。
お大事になさってくださいね✨

【養生】ョω・)。+.゚

2016.11.02 Wed 17:38
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: お疲れさまでした!!

> 体調崩しながらも巻物を完成させるとは…
> 薪さんかっ!!(゜ロ゜)
> いやいや、お疲れさまでした、ほんとに。

ありがとうございますw
でも薪さんほどの熱はもう出ていないので(笑)あそこまで重症じゃないんですが、一応桃缶とかお腹に優しい系食べてあったかくしてます(⌒-⌒; )今日も晩御飯お弁当頼みました…←流石に続くと外食飽きますね;;;
なみたろうさんもひどくなってませんか?そっちはさすが日本海側、だいぶ寒いみたいで…もう冬ですね。

> 私ここ……
> 「膝が悪くて」が、実はオッサン児玉です、のヒントだったんですよねえ、後から「あっ」てなってページ戻って、悔しかった~気付かなかった~( ;∀;)

そうですね、彼、義足ですもんね。でも青木、入ってくる時は気づかなかったみたいですね…歩き方とか。そんなものなのかな?

> 山城、どうなるんだろう。児玉のクズっぷりなら躊躇なく殺しそうだけど、なにか利用できるなら連れて行くかも。
> いやあああ心配ですね、アフターケアが!!(°▽°)

えっ、山城さん拉致!?…うーん、躊躇なく一撃距離よりはマシな気がしますが利用とかイヤだなぁ(-。-;これ以上の受難は可哀想ですよね…。薪さん、助けてくれないかなぁ。。。

で。一番の心配(期待?)はやはりアフターケア!ということで(笑)
2016.11.02 Wed 17:20
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: おつかれさまでした!

> えりりんお疲れ様でした!お風邪大丈夫ですか?

ありがとうございます(°▽°)にゃんたろーさんもお疲れ様です…もうレビューは盛況のうちに終わってるころですよね?(^^;;今晩お伺いしますね〜w楽しみです〜←ほぼそれを楽しみにこの1週間…(笑)
風邪は…昼間は気を張ってるせいかマシなんですが、夜になると熱が出たり咳もひどくなるので早めに横にはなってます。でもなかなか眠れない(⌒-⌒; )そんな調子だったので今回は気がつけば1週間もかかっちゃいました;;

> 実はまたにゃんたろーこの辺り言いたいことが山ほど……………。

私も端折った部分結構あって言いたいこと溜まってるんですが…多分どなたかのところで書いてしまうな;;;;

> でもなにより「これもう死んじゃいますって!」でちょっと吹きました。
> なんかそんな……カジュアルな……。あり……???

ウフフフフ…(。-∀-)児玉、まるでひとりハリウッドみたいでしたよね(-。-;どっかの暗殺者みたいな…←にしてはちょっと中途半端感が(^^;;
いちいちセリフが軽くて、そこがまぁ不気味といえば不気味なんですが、それ以前にやっぱ生理的に彼はちょっと…(まだ言ってる)。

> はっ!人様のとこで書き散らかす前に自分のとこで書かなくては!

それですよねー…;;;;レビュー系の辛いところですよね(笑)思う存分書いてください、読みに行きます!(*⁰▿⁰*)

> 靖文はコメディ班から脱出できるのか……。
> すっかり次号は年末ですが!待ち遠しいですね。

そうですね、きっと底冷えですよね(笑)やっちゃんの活躍期待してお利口に待とうと思いますw
2016.11.02 Wed 17:09
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - お疲れさまでした!!

体調崩しながらも巻物を完成させるとは…
薪さんかっ!!(゜ロ゜)
いやいや、お疲れさまでした、ほんとに。

私ここ……
「膝が悪くて」が、実はオッサン児玉です、のヒントだったんですよねえ、後から「あっ」てなってページ戻って、悔しかった~気付かなかった~( ;∀;)
山城、どうなるんだろう。児玉のクズっぷりなら躊躇なく殺しそうだけど、なにか利用できるなら連れて行くかも。
いやあああ心配ですね、アフターケアが!!(°▽°)
2016.11.02 Wed 15:53
Edit | Reply |  

Name - ねこじゃらしにゃんたろー  

Title - おつかれさまでした!

えりりんお疲れ様でした!お風邪大丈夫ですか?

実はまたにゃんたろーこの辺り言いたいことが山ほど……………。

でもなにより「これもう死んじゃいますって!」でちょっと吹きました。
なんかそんな……カジュアルな……。あり……???

はっ!人様のとこで書き散らかす前に自分のとこで書かなくては!

靖文はコメディ班から脱出できるのか……。
すっかり次号は年末ですが!待ち遠しいですね。
2016.11.02 Wed 14:58
Edit | Reply |  

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