GARDEN CITY LIFE~annex~

お越しいただきありがとうございます。当ブログは清水玲子先生の『秘密』のレビュー(時にネタバレ)と二次創作(こちらは一部BL要素含)のざっくり二部構成になっております。記事は単純に日付順に表示されておりますので、お読み頂く際はサイドバーや記事一覧などでカテゴリーをご確認またはセレクト頂けますと安心、安全です<(_ _*)>

薪にゃんと一緒(薪誕2018 ハッピーバースデー編・前編) 

こんにちは、すっかりご無沙汰しております(-_-;)皆さまお元気でいらっしゃいますでしょうか?インフルや寒波、大変ですが、春までもう少し。頑張りましょうね…。

さて。明日は愛する薪さんの誕生日。ほんまいい加減鈴薪祭りの続き書かな、と思っていたのですが、あれ、意外と続きが長いもんで時間がとれませんで;;;;
でも何かやりたい。
なので今回は、短編でお祝いしたいと思います。
リアルな生活がところどころ漏れておりますが(笑)、お付き合いいただけますと幸いです。ひとつにするには長いので、2回に分けてアップします。今回も例の仔猫の(^^;)…ショタ薪にゃんです。苦手な方、すみませんです。




薪にゃんと一緒(薪誕2018 ハッピーバースデー編・前編)


今日は朝からとてもいい天気で、部屋の中にはこの季節の夕暮れには珍しく、昼間の日射しで温まった空気がまだ残っていた。水は冷たいけれど、火を使っているキッチンにいると暖房がなくてもほぼ寒さは感じない。
「電気、つけないの?」
ネギにザクっと包丁を入れたところで、頭上から声がした。
「つけてる」
キッチンのダウンライトはちゃんとつけているし、シンク上の照明も手元を照らしてくれている。何も問題はない。
「違うよ。リビング」
「……だって、誰もいないし」
僕はそこで、初めて顔を上げて声の主を見た。爽やかな甘いマスク。低めだけれどよく通る声。カウンターの上の、僕の手がすっぽり覆われてしまうくらい大きな手。どれも僕が大好きになったものだけれど、今は全く心が動かない。
今日の僕はトゲトゲしている。
「誰も、ねぇ……」
日が暮れるにつれ、カウンターを隔てたリビングと僕がいるキッチンとの間には明確な明るさの差が生まれつつあった。明かりのついたキッチンに取り残されたかのような寂しさがひたひたと近づいて来ているのには気づいていたけれど、俯いたまま単調な作業に集中することで、僕はそれを誤魔化していたのだ。いくらリビングが暗くなったって、その暗闇がこちらにまで侵食してくることはない。
だから大丈夫。
鈴木は僕の視界から静まり返ったリビングを隠すように世界の境目のカウンターにもたれて立ち、こっちを覗き込んでいた。
「何しに来たの?」
意地悪な僕は、再び作業に戻りながら冷めきった声で本当はどうでもいいことを鈴木に訊く。
「薪」
怒るかと思ったけれど、鈴木が声を荒らげるようなことはなかった。穏やかな声のまま、僕に呼びかける。
「このネギ、薬味じゃないよな?」
まな板の上のネギを摘まみ上げ、目の高さまで持ち上げながら鈴木が問う。うん、違うけど。
「じゃあ細かすぎだろ?もっとざっくり斜めに切るんだよ、ホラ」
そう言うと、鈴木は僕の包丁をずらして切り口に角度がつくように修正した。そうだ、これだ。いつも青木が用意しているのを見て知っていたのに、うっかりしていた。チラッと目だけを上げると、不機嫌な子供をあやすような笑みを浮かべた鈴木と目が合った。いつものことだけど、どんな笑顔の時でも鈴木はキラキラと眩しい。
「……」
「そっち行っていい?」
こくんと頷くと、鈴木の大きな身体は僕のすぐ横に来た。当然のようにまな板の上にあったピーラーを取り上げ、にんじんを薄くスライスしていく。
僕は無言でしばらくその横顔を見上げ、手元のネギを鈴木の方に包丁で押しやってから、弱火にかけてあった鍋の前に移動した。ふたを開けて鰹節の入っただしパックと昆布を取り出し、火力を上げて大皿に入れてあったカニの足先など、身の少ない部分を先に入れていく。
このカニは、今日のために取り寄せたものだった。とても一人じゃ食べきれない量で、別に一人ぼっちの今日食べなきゃならないものじゃない。冷凍にしておけば日を改めてふたりで食べられるのはわかっていたけれど、それでも今日こうして予定通りに食べることにしたのは、ただの意地だ。だってそれは約束のひとつだったから――他の約束はもうどうしようもないけれど、だからって全部が果たされないまま終わっていくのは我慢が出来なかった。せめてひとつくらい、ちょっと予定とは形が違ったって、今日をいつもとは違う日にするそれを成し遂げたい。そうじゃないとせっかくの今日は、他の毎日と同じどころか、最悪な日になって沈んで行ってしまう気がした。
(でも……)
こんな意地を通したって、今日が浮上する見込みが完璧にあるわけじゃない。いや、むしろ――
最後に少しだけカニ味噌を入れてから隣りに戻ると、鈴木は茹でて皿に取ってあった白菜をくるくると巻き、一口大に切っているところだった。僕はさっき鈴木がスライスしていたにんじんを鍋に入れてさっと火を通し、ザルにあげて白菜に巻き付けていく。何も言わなくてもまるでサポートするように鈴木が動いてくれるので、作業はそれまで以上にスムーズに進んだ。
先に一区切りついたので身を引き、邪魔にならないように食器棚にもたれて大きな背中を眺める。こうして後ろから見ていると、その姿は否応なくあいつとかぶった。たちまち僕の胸の中はざわざわしだして、じっとしていられないような、大声で泣きたいような気分が押し寄せてくる。今朝から何度もやり過ごしてきた波のようなそれに呑み込まれないように、僕はぐっと歯をくいしばって耐えた。
鈴木がいてくれたら充分。
僕は我慢なんてしていない。
「薪」
呼ばれて目を上げると、椎茸の飾り切りをしていた鈴木は、手を止めて「うわ怖ッ!」と苦笑をもらした。
失礼なやつだ。上目遣いの僕は破壊的な可愛さなんだぞ。青木がそう言ったんだから。
「そろそろ電気つけろよ、真っ暗になるぞ」
さすがにもう夕暮れは通り越して夜になりつつあるリビングを顎で示されて、僕は小さく溜息をついた。
「OK,Go〇gle,リビングの電気をつけて」
そう言うとすぐについた照明をシンク越しに身を乗り出して見上げた鈴木は、僕の方を振り返るや「え!?」と顔をひきつらせた。
「マジで!?なんか『秘密』っぽくないんだけどいいの!?ここはほら、コード引っぱってつけなくていいの!?」
「コードって…そんな前時代的なもの、今時残ってる家の方が珍しいよ…」
もしかして鈴木ってタイムスリップしてバブルの頃から来たの?
「なんか急に近未来感出して来られると焦っちゃうんだけど…ま、まぁいいのか、二次だし…」
「そういうの、僕達は気にしなくていいんだよ」
「…そうなの?」
うん。でないと話が進まないからね。
そっか、と言うと、鈴木は気を取り直したように腕まくりをしてから作業に戻った。いつもの癖で何んとなくそちらから目を逸らすと、僕は明るくなったリビングに足を向けた。トントンと包丁がまな板を叩く音がして、鍋がグツグツ煮える気配もあって、部屋の中は明るくて。ちょっとだけいつものようになった家の中にほんの少し安心したけれど、ソファの前のテーブルには今日行くはずだった映画のパンフレットとチケットの入った封筒が置きっぱなしで、僕はそれを取り上げると急いでチェストの引き出しにしまった。これはもう必要ない。
それから、誰かに言われる前に冷気が入らないように開けっ放しだったカーテンを閉める。結局今日は、一歩も外に出なかった。ずっと部屋にこもって本を読んで、時々トイレに立ったあいつが部屋を出てくる音がしたらそっとドアを開けて廊下を覗いた。そうっと行ったつもりでも、そうするとすぐに気づかれて、こっち来ちゃダメですよ!と僕に背中を向けたままぴしゃりと言われた。だからたちまち僕は、まるで悪いことをしたみたいな気持ちで引っこまざるを得なくなる。いつもは何を言われても平気だけど、こういう時の青木には、いくら言葉や声音が普段と変わらなくても、有無を言わせない気迫があった。
本当に、いつもは貫禄の欠片もないのに。
あんな風に僕を黙らせるなんて、青木は酷い。しかも、こっちを見もしないで言いつけるなんて。
そんなだったから、鈴木が来て喋ってくれなきゃ誰ともひとことも話さずに今日を終えていたかもしれなかった。
ソファに腰を下ろし、寒くはないけれどブランケットにくるまってキッチンを窺う。視線に気づいたのか、鈴木が顔を上げてこっちを見た。
「もう野菜入れてっていい?食うんだろ?」
「うん」
「病人食は?作んなくていいの?」
「うん」
「食欲ないんだ?」
わからない。
でも昨日から青木は自分で持ち込んだペットボトルの飲料以外口にする気がないらしく、部屋の前まで様子を見に行った僕には咳こみながら「何も要らないから構わなくていいですよ」とだけ言った。
昨夜は吐き気があったようで何度もトイレにこもっていたし、いくら青木の胃腸が丈夫だといっても、食事が出来るようになるにはまだ時間がかかるだろうと思われた。
そう、まだ「いつもの青木」が戻って来るのは先のことなのだ。
それまで僕は、「構わないで」待たなきゃいけない。青木の心配を作っちゃいけないから。
「聞いてくれば?」
僕が黙っていると、鈴木はそう言って廊下の方を指した。
「行ったって、ドア開ける前にこっちに戻れって言われるから」
眠っている時間だってあるだろうに、どういうわけかいつ何時もドア越しに僕の接近だけは察知できるようで、青木はノックの前に必ず先手を打つように「薪さん」と声をかけてくるのだ。
熱のせいで、青木もトゲトゲしているのかもしれなかった。風邪はうつっていないけれど、きっとそのトゲトゲが僕にもうつったんだ。
「いつからそんなに従順になったんだよ」
可笑しそうに笑って、鈴木が茶化す。僕は傷付いて凹んでいるのに、そんなのお構いなしだ。
(当たり前か)
だって鈴木は、青木のことなんか…。
「こっち来て、何か作ってやれば?せっかくのカニすきなんだし、出汁で雑炊とかどう?」
「……カニの匂いで気持ち悪くなるかも」
「悪阻かよ」
ブランケットを首元に引き寄せて丸まっていると、僕の台詞につっこみながら鈴木がガスコンロを運んで来た。それをテーブルの上にセットすると、困ったように笑いながら腰に手を当てて僕を見下ろす。
「ほら、拗ねてないで皿くらい出せって」
ぬっと伸びた大きな手が、僕の頭に乗って髪の毛をくしゃくしゃとかき混ぜた。
もう!
ブランケットを頭からかぶり、僕は無言で抵抗する。別にもうどこに出るわけでもないから、髪なんてどうでもいいけれど――でももしかしたら、青木が良くなって起きてくるかもしれない。
そうしたらいつでも約束どおり「一緒にお祝い」ができるように、ちゃんとしていなくちゃ。
ブランケットを被ると、周りからはまた音が消えてしんとする。鈴木の気配も、何の気配も消えて。
しばらくそれが続いて、僕はハッとして被っていたブランケットを両手で引き下ろした。
「薪と言えばフグなのに、なんでカニになったわけ?」
「――」
また一人ぼっちになっちゃったんじゃないかと思ったけれど、明るさが戻った僕の前には悠然とテーブルに頬杖をつき、こちらを見ている鈴木がいた。僕が出てくるのを待っていたらしい。さっきと変わらず、からかうような、慈しむような、それでいてどこか心許ない薄っすらとした微笑はそのままに。
「それは……」
確かに最初は、映画の後でフグを食べに行くはずだったのだ。でも僕は、外で食べるより家でゆっくりと食事をしたくて。
いいですね。じゃあ映画の後は家に帰って、ウチ鍋で暖まりましょうよ、と青木は言った。薪さんの日なんだから、薪さんの好きなようにしましょう?
なら、鍋はおまえの好きなのにしていい。僕がそう言うと、ほんとですか?と青木は嬉しそうに応じた。ええっと、何がいいかなぁ…モツ?あ、チゲ鍋もいいなぁ。でも息がくさくなっちゃうとまずいかなぁ。
何がまずいんだ、と僕が呆れると、青木は何でもないです、と笑った。そうだうどんすきは?うどん、お好きですよね?
だからそれはおまえの勝手な思い込みで。
そう言いかけたら、あ!と突然ひらめいたように青木が振り向いた。
カニ!カニ食べましょうよ!
「……って感じで決まったんだけど、このくだり、鈴木にはどうでもいいよね……ほんとどうでもいいよね」
この日に何を食べるか。青木にとってそれは大問題だったようで、それを決めた時の目は本当にキラキラして可愛かった――なんて話はなおのことどうでもいい話だから言わずにおく。
「いや、そんなことないけど…」
鈴木は笑ってそう言うと、ふーん?と僕の方を覗き込んだ。
「ま、おまえはあんまり食べ物には頓着ないもんな?好き嫌いはあるけど、嫌いじゃなきゃ何でもいいってクチだろ?」
うん、まぁ……。
確かに何を食べるかより、僕にとっては誰と食べるか、ということの方が大事で。それはそのまま人生につながるから。だからこそ、大事な日の食事は大事な人と。青木と一緒が良かったのだ。
「別に何が何でも食いたいわけじゃないだろーに、必死になっちゃって」
可愛いなぁ。
そう言うと、鈴木はククッと堪えきれなくなったように笑った。今度は明らかにひやかされているのがわかった。顔が熱くなる。
違う!別に必死になんて。いやそりゃあ意地にはなってたけど!だって食べなきゃこの日のためにやって来たカニに申し訳ないし!
「うんうん、わかったわかった」
「繰り返さなくていいから!」
「ハイハイ」
「だから!」
かーわいいなぁ、剛くんは。
そんな風にしつこく鈴木が言うから。腹を立てた僕は、ブランケットを投げつけてキッチンへ向かった。鍋はできている。火を切ってザルに乗った具材をテーブルに運ぶと、鈴木の方は見ないまま引き返して茶碗を出した。いつものようにご飯をよそいかけて、でも鍋の日、自分はご飯を食べないのを思い出す。食べるのは青木の方で、気が付くと手にしていたのも青木の茶碗だった。ご飯を入れる係は僕だから、習慣で手が勝手に伸びていた。
(そっか、今日はいらないのか)
じっと手の中の茶碗を見下ろし、ふと思いついた。
そのままその僕のものよりひと回り大きな茶碗にこんもりとご飯を盛って、鍋から一番食べ甲斐がありそうなカニを取り出して小皿に乗せる。それを箸と一緒に木製のトレイにのせてテーブルに運ぶと、座っていた鈴木の前にドンと置いた。
え、と鈴木が自分の方を指して驚く。
「オレ?何?食えないよ?」
知ってるよ。だってお化けなんだもん。
だから。
「お供え」
言ってから、そうだカニは生き物だからダメなんだっけ、と気づいた。
ま、いいか。お化けだけど、鈴木だし。
「……ヒドイ」
情けない顔で肩を落とす鈴木を見ていたら、ちょっと楽しくなってきた。
ほんとに僕は鈴木の言うとおりのひどいやつだと思う。

(つづく)

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Comment

Name - eriemama  

Title - Re: 青鈴薪キタ!

ゆけさん、こんばんはw
あ、今年もよろしくです(笑)←今さら

> 彗星の時、もう鈴木のこと見限られてたらどうしようとちょっと思っていました(笑)

ワハッ(^◇^;)そうですよね、怒ってたな私(笑)
でも二次は別というか…王子だと許しちゃうというか…おもろいぞ克洋、っていうか(笑)

> や、でもお供えって!(爆) ……やはりちょっと……?(笑) ←きっと大丈夫。うん…そう…きっと……。
> (鈴木…ちょっとお灸すえられてるかもよ…?謝っとき…?)

お灸(笑)
いや、鈴木さんねぇ、以前に鈴木さんも一緒を書いた頃はまさに王子!なイメージだったから、一応そのイメージをそのまま持ってきたつもりだったんですけど(二次限定で)…うん、ちょっと強気に出てますね、私(⌒-⌒; )
けど最近、王子をこうしていじれるのが楽しいです(笑)

> あ、eriemamaさん、カニ鍋おいしかったんですね?(笑)
> よろしいですなぁ…(//▽//)

あ、やっぱバレてますね(笑)
はい、実は大きなおいしいカニをたくさんいただきまして、高騰中の野菜もいただきまして、このところ鍋というとカニでしたw
夫と次女はカニ苦手なんで、長女と二人でたらふく食べた(笑)
太りすぎて卒園式に正装できなくならんように気をつけます(・・;)

2018.01.28 Sun 00:35
Edit | Reply |  

Name - ゆけ  

Title - 青鈴薪キタ!

彗星の時、もう鈴木のこと見限られてたらどうしようとちょっと思っていました(笑)
よかった(//▽//)←安堵
や、でもお供えって!(爆) ……やはりちょっと……?(笑) ←きっと大丈夫。うん…そう…きっと……。
(鈴木…ちょっとお灸すえられてるかもよ…?謝っとき…?)

大事な日の食事は大事な人と…。
肝に銘じて続きをいい子で待ってます!(笑)
あ、eriemamaさん、カニ鍋おいしかったんですね?(笑)
よろしいですなぁ…(//▽//)
2018.01.27 Sat 23:58
Edit | Reply |  

Name - eriemama  

Title - Re: 前夜祭(゚∀゚ 三 ゚∀゚)キター

なみたろうさん、こんばんは(笑)先ほどはどうも(⌒-⌒; )

> わーい薪にゃんだ薪にゃんだ!しかも鈴薪青薪両方美味しいヤツですね?( ;∀;)

ハイ、せっかくなので鈴木さんも…ていうかほぼ鈴木さんですが(笑)

> あ…青木……インフル?(笑)←笑っとる

ぽいですね…病院行ったんかな(笑)←同じく
今年は周囲、Bが多いんですよ。熱はなかったりするのにお腹にくるっていう…もらいたくないなぁ。
我が家は今の所無事です。でも職場ヤバイし長女も隣のクラスが学級閉鎖中です;;;;

> 続き楽しみ…でも明日私残業です…8時ぐらいに帰って参戦しますね。
> はあ、続き楽しみです(;ω;)

ありがとうございます(笑)
あ、残業ですか?私は早出のお昼あがりなんですけど、どうなるやら…午後から弟一家が来るから早く帰りたいんですけど、インフルで休む人増えたら終わりです(-。-;
でもまぁ薪にゃんの続きはもう書けて予約投稿もかけたんで、そちらはホッと余裕です(笑)
明日帰って来て落ち着いてからが楽しみですw
またケーキでも買って帰ってこようかな〜(=´∀`)
2018.01.27 Sat 21:50
Edit | Reply |  

Name - なみたろう  

Title - 前夜祭(゚∀゚ 三 ゚∀゚)キター

わーい薪にゃんだ薪にゃんだ!しかも鈴薪青薪両方美味しいヤツですね?( ;∀;)

あ…青木……インフル?(笑)←笑っとる
薪にゃんさみしそう。なでなでしたい。でもこのコは青木じゃないとダメなんだよね、カーーッ!
すいませんキャラおかしくて。
えりりんの復活と前夜祭嬉しいんです。
続き楽しみ…でも明日私残業です…8時ぐらいに帰って参戦しますね。
はあ、続き楽しみです(;ω;)
2018.01.27 Sat 20:41
Edit | Reply |  

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